18日が新月。。つまり、夜は月明りも無くなります。朝鮮半島は。。

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ようやく、台湾の冬に体調が合うようになてきました。

部屋は寒いのですが、外に出ると、外気は暖かく感じます。

台湾の建物には断熱材が使用されておりませんから、季節が変わり、外気が冷たくなると建物の躯体そのものが外気に熱を奪われ、建物が室内でも保冷倉庫のような寒さに変わります。

これが手っ取り早い暖房器具ですが、難点は、電気代が一気に30%

くらい上がります。

日本より安い電気料ですが、それだけに増加分が気分的に耐えがたいものあります。

 

12日に台北へ行き、昨日戻りました。

流石は台北で、地下鉄の中でも、エスカレーターやエレベーターでも、至る所で日本語が耳に入ります。

ほっとします。

あと、2年か3年で帰国しようかと思っていますが、帰国前に引っ越し荷物が到着する前の1~2週間は、台北での長期滞在もいいのではと思ったKazanです。

12月の新月

12月の新月は、日本のカレンダーでは、12月18日(月曜日) 15時30分です。

月夜のカラス、見えませんね。

「鳥目で夜は鳥も飛べないだろう」なんてぃ、ツッコミは無しにして、かねてから予想されている朝鮮半島動乱のX-Dayの最有力予想日が近づきました。

米国流で言えば、アメリカ東部時間で、12月17日未明になります。

 

この説は、加賀孝英氏が11月に夕刊フジ・ZAKZAKで、発信し、産経紙も12月4日に追い記事で報道しておりいます。

米の北朝鮮攻撃Xデーは12・18前後か 最強ステルス戦闘機「F22」投入の狙いは?
朝鮮半島の緊張が続いている。北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が、平和的解決を求めた中国の「特使」と会わずに“追い返した”ことを受け、ドナルド・…

昔、「忍者部隊月光」という漫画があって、映画かテレビにもなった記憶がありますが、成員月の夜であれば、まったくの闇夜ですから、「斬首作戦」のオペレーションには最適かもしれません。

X-Day・第二候補

朝鮮半島動乱で、もっとも障害になるのは、北朝鮮軍の長距離砲です。

オツムの弱い南朝鮮人は、休戦協定に調印することもなく、38度線からわずか50キロのソウルに、首都を置き、そこにすべての国家機能と経済機能を集中させてきました。

 

当然ながら、そこに在留する外国人の数は膨大に数になり、時ある毎に、北朝鮮に「ソウルを火の海にする」という恫喝を受けきました。

 

約2万8000人の米軍の家族や米外交官らが在住する韓国からの退避は、「クリスマス休暇」を装うのが最適というのが従来のKazanの予測です。

歴史戦・国賓に自国の醜悪なものをさらけ出す南朝鮮
日本は、ロシアの南下と中国が租借権を後約50年残している羅津港の扱い、朝鮮人難民を巡問題に正面から対応せまれるでしょうし、その折衷案の過程で、半島の統一が実現するとしても、一切のリスクから距離を置くべきです。

 

これを裏付けるような報道がこの12月4日、5日に集中しました。

「在韓米軍家族」のキーワードで検索した結果です。

在韓米軍家族 - Penelusuran Google

正に時間が迫ってきてる印象なのですが。。

韓国在留邦人は5万にとも6万とも言われています。

彼らが無事であることを祈っています。

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