左翼が常識人、知識人と振る舞う言論狼藉がいつまでも許されるか

twitter

左翼の羊面は、仮面そのもの

追い込められた背景

朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、琉球新報、沖縄タイムズ、共同通信の長年の偏向報道は殊に有名です。

保守系が多いこのKazanのサイトの読者には、いまさらご紹介しようとは思いません。

特に顕著になったのは、今年の国会、選挙を取り巻く政治関連報道の偏向ぶりです。

朝日をはじめとする在京マスコミは、モリカケ問題をでっちあげ、キー局はそれをネタに報道バライエティで反日系在日朝鮮半島人がディレクターを務める泉放送制作が、下請けとして制作する番組では、偏向報道にもとづく印象発言を盛り込んだシナリオを、動員したアホな電波芸人に発言させました。

その結果、圧倒的な支持率を誇っていた内閣を解散に追い込んだ事実があります。

それにもかかわらず、総選挙では左翼はみじめな惨敗をしました。

ただ、政治風土というか選挙風土が変わらない一部の選挙区が、従来通りの強さを見せたことは残念ですが、こと沖縄県では、政治風土が全く異なる実態を明らかにしました。

こうした政治風土を長年に培養してきたのが琉球新報、沖縄タイムズの沖縄二紙です。

 

とりわけ、沖縄タイムスはの前後の見境をつけない、蒸気を逸脱した報道姿勢の実態は、作家の百田尚樹氏が10月27日、名護市内で講演と、その後の舞台裏で行われたやり取りが、インターネットの動画で世界中に発信されることにより、その主張と手口が世界中にリアルタイムで明らかにされました。

左翼のの逆襲

発狂した沖縄タイムスは執拗に、関係者へ、その言論活動を封殺する行動を強めています。

 

さらに左翼は名称があたかも第三者機関のような印象を与える放送倫理・番組向上機構・BPOをつ前面に立てて、沖縄で琉球新報と沖縄タイムスの報道道徳上の許しがたい犯罪性を追及する、「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員、日本文化チャンネル桜沖縄支局キャスターの我那覇真子氏の言論と発信の封殺に踏み込みました。

 

一方在京左翼メディアの代表格の朝日新聞は、自らの朝日新聞の犯罪性を世間に知らしめた『徹底検証「森友・加計事件」 ―朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪―』の著者である小川栄太郎氏へ杜撰で稚拙、非常識極まりない謝罪や訂正、賠償を求める申入書を郵送しました。

状況

オツムの弱い左翼は自らのドツボに嵌まり、動けない状態です。

彼らの主張はすべて、自己矛盾の上の構築され、本来自身へ向けられる主張を、臆面もなく売ってくるのですから、かなり、弱体化していることは確かです。

これで、政府がにわかに匂わせた、放送電波使用権のオークション化、あるいは、NHKのスクランブル化の動きが実現すれば、完全に反日左翼は、社会の片隅に追いやることができそうです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました