朝日新聞よ、ヤクザが抗争で、警察や司法を頼ったらどうなる?

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朝日新聞が検証本著者の小川栄太郎氏を提訴・コメンターは「逆スラップ訴訟」と解説

日本にいないため、小川栄太郎氏の著書・「徹底検証『森友・加計事件』朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」を実際に読む機会には恵まれていませんが、facebookのお友達でもありますから、内容については、従来の小川氏の発言や投稿、他の言論人の書評で概ね推察できます。

そして概ね同書の主張は正しいと評価されているはずです。

これに異を唱える司法関係者がいたとすれば、その司法当事者の政治性と、社会性、それに人間性が疑われても致し難いレベルのものでしょう。

 

これを、今朝の「虎ノ門ニュース」有本香、竹田恒泰の両氏から、朝日新聞による逆スラップ訴訟とだんていされました。

 

言うなれば、老舗の大手のヤクザが、闇金か街の悪ガキに脅かされて、裁判所や警察に駆け込むのと同じような次元の話で、洒落にも、絵にもならない話です。

 

先の総選挙以来、これから改憲までの1年数か月間は、保守とオールドメディアとの対決だとするのが、Kazanのスタンスです。

そうした中で、オールドメディアの急先鋒である、朝日新聞の醜態をみれることは欣快そのものなのです。

 

仮に原告の朝日が勝訴したら、そのカウンターとして、日本国民は、朝日のねつ造報道で被った国民と先祖の貶められた名誉に対して、賠償請求をすることも可能になるでしょう。

小川栄太郎氏一人に対する損害賠償額は5,000万円なら、朝日新聞にはその1,000倍の、500億円の賠償請求訴訟をし、その賠償金で、ニューヨークのタイムススクエアの電光掲示板に、慰安婦強制連行がフェイクニュースであったことを、その資金が枯渇するまで広告を載せる原資に利用することを提案したいKazanです。

 

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