国家間合意をチャラにできる南朝鮮の文化と世界189カ国の親日国

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世界には189カ国の親日国がある

国連加盟国は193カ国のはずです。

この中で特異な国が三つあります。

Chinaと南朝鮮と北朝鮮です。

 

どう違うか?

193カ国から日本と、この三国を除いた189カ国は、親日国です。

 

三国がどんなに日本が嫌いでも、世界の189の国は親日国です。

 

これだけ見れば、日本の、それも我々の先輩諸氏諸姉の国際社会での友好親善的な行動の積み重ねと努力、相互理解の努力の結果だと評価できるはずです。

 

もう良いじゃないですか、これくらいで手を打っても、先輩諸氏諸姉に叱られることはないですよ。

 

自信を持って、左翼知識人やこの三国の言うことの反対の行動、つまり、保守の本音を誠実に主張することで、189カ国の友人らと信頼関係を維持し、高めることができることを断言できます。

 

信号待ちで気がついたこと

台湾のそれも、熱帯に属する高雄に住んでいますが、この二週間位の寒さには閉口しています。

従来冬場は、日本から持参した電気ひざ掛けを使用して、ダウンジャケットを羽織ってキーボードを打つのが常態なのですが、寒さに堪りかねてシュラフを買いに行きました。

 

その途中の信号が赤でしたので、青になるのを待っていましたら、歩行者のkazanが信号待ちしてるのに、台湾人のスクーターのドライバーの一部は、平気で左折や右折をしていきます。

台湾では極めて日常的な事で、いつもは「この百姓」とか「土人」とかを口で呟きながら見ていますが、昨日特に「妙なこと」に気が付きました。

 

南朝鮮人は、赤信号は平気でなんのためらいもなく破るだろうと、瞬間的にこ気が付きました。

 

国家間の国際合意を蒸し返す土人レベルの国

この表題の国が南朝鮮であり、南朝鮮人です。

ヒョットすれば、朝鮮半島の北側も、そうかもしれません。

通説的には同じ民族だと言われていますから、南朝鮮人だけが、気狂いじみた思考や習癖を持つというのは、あまり論理的ではないことですから。。

 

先週、南朝鮮の外務大臣が、2015年12月に合意した、日本政府との慰安婦問題に関する合意を見直す発言をしました。

南朝鮮の国家元首は、その合意に当たって、日本政府が支払った10億円に対して、その相当額を南朝鮮政府が国家予算から供出する内容のメッセージを明らかにしました。

 

別に、2015年の合意にしても、日本が合意してくれと依頼したものでものではありません。

なんか知らないけれど、南朝鮮人とその政府が、「何ナントカシテクレ」と言うから、朝鮮半島の安定を考慮した時の米国大統領の意向が大きく働き、結果、日本が10億円で手を打たざるを得なかったというのが真相です。

 

そして、10億円の履行は合意後数日で実行され、その資金は然るべきところの配分もされ支払われています。

一方、合意事項に対して南朝鮮政府は一向にその義務も努力もすることなく、唐突に、一方的に見直し発信と理由不可能な、南朝鮮政府の国家予算からの10億円を供出発言です。

蒸し返す論理の背景

土人なんでしょうか?

 

いつも台湾の歩道で、信号無視をして横断歩道似つ込んでくる車両や、信号無視で右折や左折、時には直進する車両に対してつぶやく「土人」とkazanが言う蔑みです。

 

信号が赤で進行しないというルールは国際標準です。

おそらく、現代社会では、南朝鮮を除くすべての国の人は、土人でも衆知している事実です。

 

国家間の合意も、戦争でもするのであれば別ですが、政権が変わっても国体が変わっても継続されるというのが国際外交ルールです。

 

信号と同じくらい基本的な概念であり、普遍的ともいえます。

 

これを恐らく、無知無能をされけだし、非論理的に、前後の見境もなく見直すという発言と一方の当事者への理解不能な「謎」かけで、合意の具体的な形になった10億円を自国の国家予算から供出に替えることで、合意は無かったにできるという論理は、世界193の国連加盟国の中で、唯一、特筆するべき、192カ国の国際標準の非常識が常識であるこという証明された顕著な事例ではないでしょうか。

 

つまり、南朝鮮では、信号は赤でも、赤ではないのです。

 

大学の教養過程の人文科学系列で選択した「論理学」が、今日は結構役にたったと実感しました(笑)

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