ピョンチャン五輪がピョンヤン五輪になったと喜ぶ人、発狂する人

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『「ピョンヤン・平壌」五輪になった』

開催まで後一月もないピョンチャン五輪には、南北朝鮮の合同チームとして参加し、朝鮮半島のマークが描かれた統一旗を使用することなどが決まったようです。

整形美人でない北朝鮮の美女軍団の応援はこのクソ大会では最も世界に注目を集めることは必須です。

これで南の主催者の存在感は全く希薄なものになり、これで将軍様の勝ちです(笑)

 

南朝鮮の保守系は発狂、サヨクは狂喜、テレビで、太極旗や北朝鮮旗が露出する機会が当然その分減りますから、視聴環境は改善されそうで、ほとんど日本人喜んでいるはず。

アイスホッケーには南北合同チームを編成してゲームに参加するらしいです。

開催国のアイスホッケーチームとしては、それなりに練習をして、出場にこぎつけた選手の一部は、北朝鮮選手替わることになり、はじかれた選手や、チームを応援する南朝鮮人は発狂。

 

南朝鮮人の多くは、これでは『「ピョンヤン・平壌」五輪になった』と不満が増大しているといいます。

 

パククネを引きずり出したローソク運動、日韓合意にアーダラコーダラ言って、10億円を韓国政府が国家予算から支払うという、この地球上の論理では理科不能な一方的な主張、全面戦争目前に、北から「参加してやる」と言われて、舞い上がり、北の術策に嬉々としてハマって行く南朝鮮政府の様子を垣間見せてくれる田舎芝居は、面白くはありませんが、オチョクルには格好の対象です。

 

今後、五輪、パラリンピック終了までに、絶対に運営上で想定外のトラブルが続出することを一番楽しみにしているのは、日本人と金正恩でしょう。

これを考えると、2月の楽しみは決定です。

 

正直で勇気のある日本人の一人、kazanはピョンアン五輪とまで揶揄される五輪とパラリンピックですが、一部北朝鮮で行われる競技で、北朝鮮に行き、試合に参加したりすることで、観客や選手が拉致されたり、体内に寄生虫を持って帰国するようなことが無いことを祈念してます。

 

南のアホ大統領が、五輪、パラリンピック終了後のご満悦になった頃、米国が奇襲攻撃をし、それに北朝鮮の長距離砲が無慈悲に応戦し、ソウルが火の海なった時の、この大統領のとぼけたアホ面が、してやられた馬鹿面に変わるのを見る楽しみは3月か4月か?

 

ヒトラー時代のベルリン五輪が、スポーツの政治介入として大きな汚点を五輪の歴史の残した教訓が、全く生かされていない南朝鮮人に未来は無いような気がします。

 

「歴史を忘れた民族に未来は無い」とどこかのアホな民族が言ってましたが、どこの民族だったか、週末にググって見たいものです。

エラー|NHK NEWS WEB

 

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