facebookがkazanに噛み付いてきた、何なのこのSNS運営企業は?無理があるfb社の制裁理由付け 

反日左翼

facebook社の触れられたくない核心は「C」か「J」

または、facebookジャパンがfbのそれを忖度、あるいは反日勢力がそれを悪用

届いたFacebook社からメッセージ

2018年3月1日、のメッセージを画像処理しました。

 

の 

 

2015年9月10日投稿記事の切り口に使用した引用添付コピーがアカウント停止理由

3年半前に、2ちゃんねるまとめ記事ブログに掲載された記事の引用記事で、記事では無くて、投稿記事への引用文が削除され、引用したことが制裁理由になる。

なんか似たようなことが、現実の世界で合ったような気がして、お茶を飲みなながら考えてふと記憶に蘇ってきたのが、産経新聞加藤前(元)ソウル支局長の起訴、拘束事件だ。

あの事件の発端記事は、加藤支局長の発信記事ではなく、韓国内の新聞紙上で、このような記事が報動されていることを、日本国内向けに、日本語でソウル発で発信した一件だ。

明らかに言いがかりだ。

親子二代の保守

ブログを始めて十数年、今は海外在住の理由で自民党J-NSCの会員であるが、親子二代にわたるDNA的とも言える保守を家訓として守っている関係で、改憲、愛国、反・反日左翼を主張している。

それでも、自分の主張はかなり控え目なことで、他の同志には常日頃より恐縮し、後ろめたさを感ずることしきりです。

そのようなスタンスの中で、削除対象になった指摘の添付記事にある「ウトロ」の文字が視覚にで確認できた時に、最初にイメージしたのは北海道で、複数回読み返してようやく京都の在日朝鮮人のことと解ったくらいだ。

 

まして3年半前の、投稿記事の引用に使用したものなど記憶の範囲外であり、さらにこの引用文の内容も2006年の検証や2015年の鹿児島 MBC南日本放送など、海外に在住の自分には、一向に関わり合いのないものであることは、自分のブログ読者なら理解可能だ。

 

何を血迷ったのかfacebook

一昨年の2016年前半の終り頃のfacebook上で荒れ狂った、左翼の「言葉狩り」「言論抑圧介入」で有名になった「ぱよぱよちーん」「F-Secure ジャパン」「蓮見リスト事件」事件で退職した「久保田直己」のグループによる不法な情報介入の実態の入り組んだ構造を解き明かした事で、kazanがマークされたか、

あるいは、最近、積極的に、戦後の左翼のながれと構造を小出しに発信していることへの牽制であることは確実だ。

 

しかも、この状況の発端が、facebookへ投稿された記事の内容をスキャンした結果では無く、極めて最近、facebookの被害者になったFBF(facebookの友達)に、一度、あるいは二度のコンタクトをfacebookのMwssengerを利用してのメッセージのやりとりが、発端になっている可能性が排除できないだけに、その陰湿性に驚かされる。

 

facebookは何を恐れているのか?

先月2月15日未明以降、kazanはかな積極的に関連資料集をしてるものの現在は、それがまだ具体的なアグレッシブな行動や段階に達していない。

ただ、今までは、SNS空間で日本の反日左翼勢力に対し、尖閣に関連した安全保障問題、中国覇権、中国人の文化、捏造された慰安婦問題を、マスコミ情報から整理分類してきたが、最近、特に興味深い事項が複数浮上し、それらの情報断面を、横列の関係と縦列に並べ替えての流れのなかで、浮かび上がった複数の興味深い断片をメモ代わりに随時、twitterやfacebook慎重に発信している。

 

これがヤバかった。。

きっと、一連の情報の内容が、核心事項で、真実で、ある勢力には看過できないくらい事項なのだろう。

そのために情報を発信するツールを遮断し、警告のメッセージとしての制裁処置なのだと想像できる。

 

表向きの、削除記事にある「ウトロ」などは、昔も興味が無買ったことは前段で述べた通りだ。まして、ここ半年の主張の主体は「K」よりもその背後にいるものを取り上げるケースが多いことは、このブログのアーカイヴをみれば明らかなはずだ。

 

 

その最新の一つのキーワードが、ある放送局の現役の制作責任者の表面に現れない素顔であり、その局の組織の一部が、明らかにある政治的な印象操作を目的にした番組編成をしている事実である。

その繋がりは、単に一放送局の組織内のみならず、マスコミ界、サヨク言論界、人権活動家関係者、左翼政党、人権派弁護士、反代々木系活動家が皆何らかの相関関係に浮上しそうだから興味が行く。

 

左翼の諸君へ

以上が、kazanの見解だ。

このブログの下段のコメント欄で、「アラシ」は歓迎だ(^-^)

 

 

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