あるソーシャルメディアに投稿禁止制裁を受けて2週間が経過

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facebookからのban(投稿禁止)制裁

14日が経過

3月1日に投稿禁止制裁のいわゆるFBからのbanメセージがとどいて、14日間が経過しました。

 

banは、投稿禁止です。

日本だけかと思っていたのですが、FBIによるban制裁は日本だけでは無いようです。

 

banメセージは、言わばSNSユーザーにとって、「赤紙」のようなもので、一年以上前にも、2回ほど経験があり、その時は、保守系のポスターとしては、一種の快感すら感じられたのですが、facebooの友達数が1200人以上の規模になると、思うように友達とのコミュニケーションが不可能になり、困っております。

 

それでも、FBの友達でtwitterアカウントの知っている方やメールの確認出来ている何人かとは積極的に、過激にそして哀愁をこめて、twitterのダイレクトメッセージや、Eメールでのやり取りで、急場をしのいでおります。

それにしても、kazanの時空の速さと、facebook社の時間の速度は全く異なっているようで、それが不可解です。

2018年3月1日に告げられたアナウンス

メッセージ一行目に「この一時的なブロックは7日間続き、。。」と記載あります。

昨日で、すでに2週間です。

FB社の時空はkazanが住む、この三次元の空間にあるのでは無く、ひょっとしたら、四次元か五次元のSFの世界にいるのかもしれませんね(笑)

今後の課題

従来の投稿twiterとfacebookを均等に振り分けて発信していたスタイルを、twitterにウエイトを傾注したいと考えています。

ブログは従来通りのスタンスですが、この冷静な主張がfacebook社から「ヘイトクライム」扱いを受けるようであれば、facebookへのシェア投稿はスタイルを変更し、画像で案内をしようと思っております。

 

なんと言っても、この先一年以内には憲法改正の国民投票が行われるのはほとんど必須です。したがって、反日左翼による攻勢、オールドメディアや地上波テレビの印象操作は一層過激なるはずですから、微力でも、冷静な保守の発信の元気に継続するのが、現在の自分に立場でできる最良の方法と確信して、従来通りのスタイルで発信を継続します。

 

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