連邦捜査局FBIのトラップ★これ以上、FBFにbanされるのは看過できない

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Facebook社ーFacebook Inc.(FBI)のトリッキーなトラップは左翼、それもパワー左翼(パヨク)によるものか

はじめに

最近は「連邦捜査局」と言う表現で、多くの場合、その表記をテキストではなく画像処理をして発信・注目を意図してます。

理由は、fb社のスクーリング、監視を避けるためです。

小生のFBFの数多くの方が、FBから、異常な言いがかりに近い理由dで、投稿制裁(ban・バン)を受けております。

 

おそらく、あと一年以内に実施されると予想される改憲の国民投票に向けて、保守、現実、理性、愛国、憂国的な国民の中に広がる反左翼」の勢いが増すことにより、その反対勢力により、「窮鼠」同様に、なりふり構わない、言論潰し、言葉狩りで代表される言論弾圧が実行されています。

そうした中で、一週間のはずのbanが、FBのシステムがどのような構造になっているかは知る由もありませんが、実に二週間を経過して復帰した自身の経験と、直近に発見した異変について、同様の被害者と情報を共有するためにこの記事を投稿します。

 

この記事ページにも数日以内にパスワードをかけますので、ぜひとも今後のメッセージ送信が可能になるよう、ご協力をお願い申し上げます。

facebook Japanによるban実態

直近のbanの詳細のリンクです。

今朝、banが解除されました
連邦捜査局FBIの追及はチョー厳しい(^-^)facebook Inc.は略すれば「FBI」ですから、連邦捜査局のFBIと同一の略になります。マフィアの気持ちが解ります、FBIは手強い。今回のbanは、3月1日から7日間...

 

facebookがkazanに噛み付いてきた、何なのこのSNS運営企業は?無理があるfb社の制裁理由付け 
facebook社の触れられたくない核心は「C」か「J」または、facebookジャパンがfbのそれを忖度、あるいは反日勢力がそれを悪用届いたFacebook社からメッセージ2018年3月1日、のメッセージを画像処理しました。...
近々懲役明けになるので。。
懲役明けは明日か明後日、友達と対策を研究したF社による #ban 一週間の懲役明けが来る。今回はさほどのショックもなく、呆れて怒りも出てこない。今後のことをアドバイスと研究と対策を兼ねて打ち合わせした。その結論1.「報道...
あるソーシャルメディアに投稿禁止制裁を受けて2週間が経過
facebookからのban(投稿禁止)制裁14日が経過3月1日に投稿禁止制裁のいわゆるFBからのbanメセージがとどいて、14日間が経過しました。banは、投稿禁止です。日本だけかと思っていたのですが、FBIによるba...

 

 

 

参考までに申し上げますと、

2016年秋口から、昨年3月までの間、時分のアカウントは異常な状態でした。

①お知らせメーセージが、異常に集中する。いいね押しやシェア、コメント案内、その他FBFの投稿案内などが、30~から40分位で、すぐに、表示上限の99件に達してしまいます。

 

そんな事情から、個々のお知らせメッセージには、対応ができなくなり、全て既読処理を繰り返しておりました。

そんな中で、昨年2016年11月頃に最初のbanをくらいました。

さらに2017年1月に2回目のbanと運営していたFBページ「台湾海峡黙示録」が閉鎖に追い込まれました。

その結果、ban解除とともに「台湾海峡黙示録・改」を開設して現在に至ります。

 

 

そして6ヶ月くらい経過してある異変に気が付きました。

 

世界に冠たる、FBのシステム上で、ペナルティー制裁で、閉鎖削除されはずのページが復活しているのです。

 

すぐに、状況をしらべ、複数のFBFと連携して判明して、哨戒したのが次のリンクです。

削除されたfacebookページが8ヶ月後に復活していた怪
2017年1月24日を最後に、左翼の妨害によって、閉鎖・削除扱いになっていた「台湾海峡黙示録」が正常に復帰したようです。 テストを目的に、本記事を、 台湾海峡黙示録から台湾海峡黙示録へ さらに 台湾海峡黙示録からkazanのアカ...
facebook言葉狩りと言論弾圧の現状と検証(2-1・前篇)facebookに横行する反日左翼
SNSに横行する反日左翼 タブレットにFBの友達の記事投稿案内が出ていました 長きにわたり捏造慰安婦問題や保守的なグループで、メジャーな投稿をしているA氏の投稿案内です。 クリックして投稿記事を読んだら、この投稿記事は、fac...
エフビー言葉狩りと言論弾圧の現状と検証(2-2・後篇)・エフビーに横行する反日左翼
前日投稿した「facebook言葉狩りと言論弾圧の現状と検証(2-1・前篇)・facebookに横行する反日左翼」の続き、後編です。 初めてご訪問された方へ、前編はこちらです。 ペナルティーやブロックの対象者...

 

 

結論から言うと、Fsecure日本内の反日分子による、裏システム存在に起因するものでした。

それと同時に、お知らせ件数の頻度が一気に正常になりました。

 

 

 

復帰してから、週明けに異常を発見

3月20日の夕刻に、いつものように入ったFBのお知らせメーセージ

▼▼さんが◯◯さんの投稿にコメントしました

 

が入りました。

 

おそらく皆さんも普通にアクションするように、メッセージをリンクし紹介された記事に飛びます。

 

そこは「報道されな事実」(インチキサイトも有るようですが、登録会員数73,000人以上の本家)で、自分のFBFでない方の「部落からみ」も投稿記事で、しかも昨年の12月6日の分です。

さらにその記事に▼▼さんのコメントがあって、そのことが、お知らせメセージで、自分のアカウントに入ったということです。

 

確かに部落記事には、自分が「いいね」押しをした記録が残っています。

自分を含めて80人がいいね押しをしていましたが、記事投稿者もコメント投稿者も、自分のFBFではないことに気が付き、投稿者のホームのタイムラインから、その記事をバックチェックすると、その記事だけが、削除されていました。

この詳細

このことで、日本のFBで圧倒的な参加者を持つ「報道されない事実」が、予想していた通り、左翼の影響下にあるのでは想像し、検証のために、可能な限りの画像を集め過程で、予想が的中する裏付けのような事態が判明しました。

 

 

結論から言うと、お知らせプルダウンのお知らせタイムラインに表示された「おしらせ」が、同じプルダウンの下の<すべてを見る>を開くと、微妙に異なっており、今回の異変を感知したメッセージスレが反映されていません。

 

今回は、リンク先のスレに飛んだ時に、投稿記事もコメント投稿者も、自分のFBFではなかったこともあって、そのコメントにいいね押しをすることは免れましたが、記事へのトラウマがアリました。

 

自身の直近のban根拠が、3年半前の自分でも記憶のない、それも、自分が投稿に引用シェアした記事の内容が理由でしたので、自分の記事が気になり、3年半前にバックチェックしたのですが、記事はすでに削除されておりました。

その時FBから連絡(通知)があった記事の画像ですが、「ウトロ」と言う文字が目に入った時に、

「アイヌ関連かな? あるいは、アニメのトトロか?」

と反応したくらいで、部落問題と言う認識は一切ありませんでした。

 

 

 

この部落関連の記憶が残っており、今回の偽の「釣りメッセージ」が同様に「部落」であったことが、今回の検証と推理の発端です。

 

検証した画像

FBFに送った画像とメッセージです

今回のbanを受けてから、微妙なやり取りは、全てskypeのメッセージ機能や、twiierアカウンと所有右者とはtwitterのダイレクトメセージを使用しております。そのスカイプで発信した記録です。

詳細画像順通り

 

そのFBFとのskypeスクリーンショット

 

 

画像④の下の半ギレのテキスト画像のリンク

報道されない事実

 

以上が今週前半に検証した事実です

 

ここからは。。。

 

ご覧になったFBFの皆さんへ

この件で、自分のメッセンジャーへのメッセージは控えてください。

直近の制裁解除後は、過去のデリケートなメッセージは全て、自分サイドからは削除しております。

メッセージは、

メッセンジャーは完全にFBIに監視されています。

デリケートなメッセージは、と当ブログのコメント欄か、

当方への連絡

ブログヘッダーのメニューにある「About us」から、「コンタクト」欄を利用して頂く

ことをおすすめします。

デリケートなメッセージでメッセンジャーを使用される場合はweekday の通常ビジネスアワータイム内で、発信受信メッセージは、お互いに、夕方までに削除されると安全です。

ということで、

自分のtwitterアカウントをご紹介します。

@asanai106

 

便利な方法は、コメント欄のご利用か、そのページにメールアドレスが記載されたおりますのでそのページをリンクします。

About us
高雄ちゃんねるについて 台湾・高雄から、facebookやtwitter、YouYubeで、コンテンツを発信してます。 運営サイト Home Page 画像満載で、高雄のお気に入りポイントと日常を発信してます。 ...

 

今後の方針

国民投票が終わるまで、反日左翼メディアと言論弾圧を続けるパヨク、連邦捜査局(FBI)とその屋台骨を蝕んでいるFB日本社の裏組織&機能とは、そのFBの機能を最大限に利用して、可能な限りの抵抗を試みます。

その事で、とかくメデアの陳腐なプロパガンダと洗脳に左右され勝ちな浮動票層の切り崩しを続けたいと考えます。

 

そのために、必要な情報交換を積極的に行いたいと思っております。

 

特に「報道もされない事実」の会員が、集中攻撃を受けていると感じられるのはあたっております。

自分がメンバーになった4~5年前には5,000人前後であった、会員が昨年の最盛期には、78,000人規模であったのが、現在は、74,000人を切りました。

これは異常な現象です。

 

FBのメッセンジャーがが完全に監視されている現状から、セキュリティーに特化したプライベート掲示板&SNS機能を持ったサイトの構築を検討しています。

そこでは、登録者だけが、パスワードで閲覧・書き込み、コミュニケーション可能な空間を一年間程設けることを検討しております。

 

この記事ページにも数日以内にパスワードをかけますので、ぜひとも今後のメッセージ送信が可能になるよう、ご協力をお願い申し上げます。

 

その一弾

■「報道されない事実」の投稿と、その会員は完全に監視対象です。

■過去の制裁を受けた方どうしのメッセンジャーは完全の監視されております。

 

(実例)

あるSNSポスター(結構有名な男性です)がbanされてことで、簡単なメッセージをやりとり深夜にし、翌朝、FBを開くと、いつもはすぐにホーム画面になるのはずなのですが、ログイン画面が立ち上がり、そこに、「このアカウントはあなたのアカウントですか」のメッセージで「本人確認」を求めてきました。

 

その2~3週間後に今回のbanが来ました。

 

 

■メッセンジャーより、コメント欄を利用する。 つまり、相手のタイムラインにメッセージを投稿する分には、被監視リスクは低くなります。

■そして、そのメッセージ見たアカウンターはそのメッセージを閲覧後削除する。

■過去のメッセンジャーのタイムラインを削除し、新規のメッセンジャーの記録は、

weekdayのday time内に削除する。

■知らない相手には、いいね押し、コメントはできるだけ控える。

■FB日本の関係者(おそらくサードパーティ)が監視を強化するのは、weekdayの午後5時以降の可能性が高いと思われます。 その時間帯に、投稿記事削除が行われている傾向があります。

■当然不当なban作業は、その時間帯のはずです。

 

取り急ぎ、以上ですが、メッセージをお待ち申し上げます。

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