食は文化★連日緊張感のある状況下での投稿に一服+メッセージ

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FBのアカ停の関連情報アップも一週間間継続で精神疲労

これで疲れるようでは。。

ある会社のが運営するSNSのban制裁の背景が段々見えてきて、その関連画像も揃い、数日前から、少々長めのブログ投稿を今朝未明に行いました。

 

今度Banが来れば、30日は確実です。

30日は、かなりの破壊力があります。

一週間くらいなら、その間、溜まったメモの整理とか、今年になってから始めた、戦後サヨクの系譜関連覚書を整理したり、台北や台中に遠征することで暇つぶしにはもってこいなのですが、30日ともなれば、正直穏やかではありません。

 

さりとて、何もしないで、SNS運営会社の外部委託会社、つまりサードパーティの社員の残業代稼ぎのために、みすみすターゲットに晒される、男じゃないと思いつつ、kazanにとってはシェークスピア並の悩みを安スコッチのほろ酔いの空想旅行の世界です。

 

さて現実。

 

SNSにシェア投稿する時はfacebookを、英文社名のfacebook Inc. から、表記をFBIにしたり、さらに進化させ、連邦捜査局にしたり、画像にFBIのロゴ入りのミニスカポリスぽい画像を配したり、御老体には敷居の高い作業を、根詰めて一週間近くやると、正直疲れます。

 

でもテンションはあがります。

安酒でも、旨い感じ(笑)

 

燃えます。

 

今日の朝SNSにアップした、記事は、Fさんのパワハラ除けで、一旦は削除してこの記事を打ち込んでいます。

 

 

なんと、気の弱い男だろうと、我ながら、日本男子として情けなくなります。

 

今やっていること

掲示板サイトの運営と、今朝未明に更新した自分のブログ記事にガードをかけて、facebookの友達や、twitterでメッセージを交換した親しい友人、ブログページのタイトル下に並んだメニューにある「About us」内のコンタクトからリクエストのあった方に対して、ガード解除のパスワードを発行する仕組みを構築中ですが、思惑通りに構築できると良いのですが、今テストラン中です。

 

メッセンジャーがセキュリティ上の理由で使用できないから、かと言って、人様にtwitterアカウントの取得を強いるのも芸が無いし。。

そんな中で、検索でヒットしたのが、BuddyPressという、SNS掲示板用のプラグインですので、とりあえずは最も穏やかな方法として、テストラン中の掲示板のパスワードを伝える手段を思案中です。

 

そのパスワードで、掲示板から情報交換ができるようにするのがベストかなと思っているのですが。。

 

それにしても、kazanにとって経験的にイニシャル「F」は、相性がよくありませんが、キャッチアイとして、妖艶なFカップのモデル画像に起用も考えたり、結構、酔いながらですが楽しんでおります。

 

そんな事情で、今朝未明にアップした、「連邦捜査局の不可解な謎解きと格闘中★見て欲しい、アカウント停止経験者に。。」は、今夜8時以降にガードをかけました。

 

weekdayのdaytimeに発信する、「海峡黙示録・改」のメッセージをヒントにされることを期待しておりますm(_ _)m

 

説明が遅れましたが、「Ban」は投稿禁止制裁措置のペナルティーの事です。

 

「郷に入れば郷に従え」は金言

今日のfacebookに、kazanのFBFが良いね押しをした同じくFBF記事が、格好の話題を提供してくれましたので、この記事に入れたコメントを紹介します。

 

 

Katsu Kazan 別に特定の国の人の口に合おうが合うまいが、主たる客層が良しとすればそれで、十分。台湾にいるが、一般的な料理(お手軽モードや家庭料理)の味の格差は激しいですよ。

 

自分味覚なら、仮に日本中のどんなラーメン屋に行っても、醤油味のラーメンなら、9.5割の確率で,旨いと言う感覚で食べれる自身があります。

味噌味なら4割、塩味なら7割。

 

つまり、どちらかと言えば味覚鈍感の雑食系。

 

それでも、台湾で旨いと思うケースの遭遇するのは2割り程度です。

 

でもこれを、これをとやかくいうことはありません。

自分はメジャーな客ではありませんから。。 

食は文化です。

 

一番言いたかったことは、日本のラーメンが、韓国のラミョンに似て非ざるものとうことで、書かれた元記事に反応しただけのことです。

 

「郷に入れば郷に従え」の例えの通りで、そこは日本なのだから、似なくて当然のことです。

それが文化の違いです。

迎合しなければならない理由はありません。

 

近くに、日式と言う看板のレストランがあり、そこの海鮮丼がお気に入りですが、味噌汁は決してオーダーしません。

 

理由は、簡単です。

 

刺し身系は、食材の鮮度がしっかりしており、これがお気に入りの理由ですが、台北のホテルのレストランで日本料理の修行したという、言わばオーナーシェフの造る料理の味付けは、雑食の味覚貧感者のkazanにでも、砂糖い入りの味噌汁は受け付けません。

 

日本人と知ってか、比較的盛り付けには気配りは感じますので、美味しいですから、帰り際に「ホーチャオ」とにっこり会釈をして帰るのですが、顔なじみに店員も、店主もkazanのことを味噌汁が嫌いな、変な日本人としか思っていないでしょう。

 

それとも一杯25台湾ドル(日本円80円くらいか)の味噌汁も、オーダーできない、可愛そうな日本老人とでも思っているかもしれません(笑)

 

こんな状態でありながら、街を歩いていても、排斥運動も投石も、受けることもありません。

 

異邦人は、異邦人なりに、声高に自身を主張すれば、現地のメジャーの風土を毀損することにもなりかねません。

 

まさに、「郷に入れば郷に従え」で、相手の良さを見出してその価値を共有する余裕があって、国際交流は潤滑に行きます。

 

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