FBで、話題になっていないのは、どういう事態なの?

facebook

日曜日未明に発信したtwitter記事に、SNS上では表面化しない。なぜ?

電車の中釣り広告も、

民放のワイドショーもない、

 

まさに日本の情報環境としては、吉幾三のデビュー当時の「俺ら東京さ行ぐだ」の歌詞が重なるような環境で、唯一とも言える情報インフラがSNSです。

玉石混交状態のネット空間から、真実を伝えるニュースをあぶり出していくことにかけては、神まではいきませんが、ジャンク屋のにわかオヤジくらいの眼識を養うには格好の環境から発信してます。

それだけに、ある情報が、twitterや、facebook空間から消えていることの不自然さを指摘します。

杉田水脈衆院議員、Facebookアカウント24時間停止

元情報はやまと新聞社ですが、一般の方にあまり一般的な新聞社ではありませんが、政界関係の玄人筋では、存在感のありながら、マイナー的な存在の新聞社です。

それだけに、少々引き気味なられる向きもるのは事実ですが、日本のSNS界で大きな影響力を持つfacebookとtwitter空間のユーザーから20時間経過しても、発信が見えないとい異常さに、事態の背景を考えたくなります。

置かれている自分のネット環境がハッキングされているのか

自分だけが、特殊な状況に追い込まれているとすれば、ネット接続環境がハッキングされている可能性もあり、自分自身にとって、これは一大事です。

そう無いとすれば、facebookやtwitterユーザの特質を知り尽くしているだけに、彼らがこのニュースに反応していないということは、朝になっても、東から太陽が上がらず、空が白夜のような状態になったという印象すらして、午後一に、日本からの友人とのskype通話でその不思議について語ったばかりです。

 

おかしい?

 

日刊ゲンダイのニュースで無いのですから。。

 

facebookとtwitterがつるんだか

SNS界で第三位のGoogle+とはダントツのユーザー数の差をつけて優位にあってその覇を競い合っている、両社がつるむという事は考えにくいことです。

それでも、

浅草のJAR場外馬券場から、G1レース開催日の午後三時に、馬券買いの客がほとんどいなくて、閑散としている状態。

煮込み通りには、人通りがが途絶え、よく行った牛煮込みの「正ちゃん」のオヤジが手持ちぶたさで、店じまいをしている場面を見るようなものです。

それは実に、浅草警察署管内から、30近くあった「やの字」の組事務所が、一瞬して消滅したような、天変地異にも似た現象であり、今、日本時間2018年3月25日15日に起きているのです。

白昼の死角、情報の真空化・facebook社は国家か?

もし、つるんでいるなら、それは、SNS時代における「白昼の死角」現象、あるいは「情報の真空地帯」が出現したようなものです。

 

ここは、日本です。

中国でもなければ、朝鮮半島の北側の国でもありません。

 

ユーザーがアップしている情報が、当人に端末には反映されるが、他人と共有がされない操作が行われているならば、

 

facebook社は国家か? twitter社とはなんなのだ?と言う疑問が生じてきます。

 

SNSが情報コントロールをしたら、恐ろしい社会が出来上がります。

その基本的なモデルを中国の社会に見ることができます。

 

これは、実に、トランプ大統領と習近平がつるんで掛け合い漫才をし、それに一喜一憂する日本社会があるような構図でもあり、そのステージで有名になったtwitter劇場が、さらにfacebookとトランプ大統領がとつるんだような世界です。

 

「SFだ」

 

FB日本の業務を委託されているは、F-secure日本社ですが、そこの過去の不祥事の例を見ても、極左パヨクに社員登用の門戸を開放している嫌いのある企業であることを払拭は不可能です。

もし、彼らが、業務遂行の名目で、事態を引き起こしているのであれば、これは実に極左の発狂でしょう。

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