午前、午後の国会の証人喚問をリアルで視聴&朝日新聞

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ニコニコのサーバー環境が良くなった(^-^)

今日3月27日の佐川宣寿前国税庁長官の証人喚問の様子は一部始終、ニコニコ生放送のリアルで快適に視聴できた。

便利な時代。

少々鬱陶しいニコ生コメントも、これは従来通り、ボタン一つでカットされるから、途中で動画が途切れることもなく、快適そのものだ。

きっとサーバー側に容量が増大し、かなりの負荷にも耐えられるようになったのかも知れない。

かなりに設備投資をしたのでしょう。

恐らく、緩和されるかもしれない放送法4条の撤廃と、地上波参入・門戸解放、放送権料のオークション化にを見え据えた事業者側の経営判断だとすれば、将来が楽しみだ。

自分の予想では、現在のニコ生とDHC系は何らかの形で、確実に今の地上波の領域に参入してくるはずだ。

そうなると、各局とも政治党派性を明確にできるから、これは、一大革命だ。

国会の証人喚問

ほぼ一年以上にわたるモリカケ問題では、晴れて新設される岡山理大の獣医学部が、20.1倍の競争率と言う話が、虎の門ニュースで今朝、百田尚樹氏が話していた。

この倍率が功をなせば、この獣医学部が近い将来、岡山理大の看板学部になり、相乗効果で、大学のランキングも上がるに違いない。運営する加計学園にとって、実に、朝日新聞様様、野党議員様様だろう。

 

一般的には、大学のランキングや知名度、人気を上げるには30年から50年の時間が必要なことは常識だ。 これがわずか1年でそのきっかけ得たのだから、理事会としては、笑いが止まらないだろう。

 

モリカケ問題で、最初の口火になったモリの方の森友学園の方は、こうして迎えた証人喚問は、結果、新事実や左翼メディアが期待する証言が一切証言されず、財務省、官邸・政権の一方的な勝利の流れすら見えてきた。

 

速報・産経紙

【佐川氏証人喚問】詳報(14)石田真敏氏「早期売却は建設中止避けるためか」 佐川宣寿氏「ずいぶん意識した」
石田真敏氏の質問が続く。石田氏「ここに書かれているように圧力で変わったということではないというふうに理解したいと思います。ちなみにですね、話題になっております総…

 

朝日新聞

百田尚樹氏の話では、朝日新聞の一面には、今日の「国会招致」の関連記事は一切なく、その他の主要紙がそれぞれ独自の見解とスタンスを持ちながらも、国会招致を一面トップ、あるいはトップ扱いになっていると言うから、国会招致の火付け人である朝日の沈黙は、かなりのヒネクレ者でも理解に苦しむ。

朝日新聞が、一年前に仕掛けた内閣の改造、総選挙まで政権を追い込んだ問題で、一年以上が経過し、さらに今回のトドメのエビデンスを最後まで公開しないまま、公文書書き換えの問題をリーク報道をした朝日が、佐川宣寿前国税庁長官の証人喚問でリークした事実が証明されるはずの一件を、今日の晴れに日にだんまりを続けるのはどういう意味だろうか?

 

明日の朝刊一面で、どんな断末魔の大見出しが並ぶかが、楽しみだ。

 

仮にこれで、一件が大過なく終われば、今度は火の粉は朝日新聞に降りかかるのは火をみるより簡単だ。もう断末魔の段階を走り、記事の発信も、発信の仕方も、かっての朝日新聞らしさが微塵も感じられない。

朝日の投書が出来過ぎ

朝日振武に読者の投書が、時折、twitter上にネタとして出てきますが、いつも、投書投稿者の年齢や、投書内容、文体等が不自然さ溢れ、いかにもプロパガンダがミエミエの、しかも格調高い研ぎ澄まされた投書の文書になっており、いつもどんな人が書いたものかに興味が行くほど、不自然さを払拭できないkazanだ。

少し前にもあった、たしか74歳の男性の投書では、わずか生後2歳の投書主が、押し寄せるB29の空襲で、投下される焼夷弾の雨、燃え上がる紅蓮の炎の実体験の恐怖の情景がリアルに表現され、未だに脳裏から離れないという。

kazanなんか、アホだから五歳位のことでも覚束ないことを考えれば平和主義者とは記憶力が強い。

そう言えば、左翼は執念深いから、きっとこの辺の能力も人並み以上に強いかも知れない。 トロッキーを暗殺を命じた、ヒットマンがロシアの西の大地から、メキシコまで出かけて、ピッケルで撲殺したのだから、これもうなずける話だ。

 

きっと朝日新聞の校正部には、神技を持つ職人が多数温存されていることは明らかだ。

 

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