地球規模の2038年危機・米中戦争★「千年の宿敵」の中国に屈服した金正恩!⇒あるSNSのつぶやきから

アメリカ・米国

唯一のミュージシャンのSNS友人とのコメント交換

SNSの一つにGoogle+があります。 facebookと似てて似てない不思議なプラットホームをもつ、サイトで、コミュニケーションを交わす方が二人います。

そのお一人が春風潮香さんでプロフィールに、「涙とギターを道連れに音楽と言う名の旅をしてます」とあるだけ。。

嫌韓系、反中国系、愛国系のポスティング発信で、その多くが、ミュージック系でyoutubeにアップしGoogle+で発信してます。

 

『「千年の宿敵」の中国に屈服した金正恩!』のシェア投稿で、記事に付いたコメントとのタイムラインをご紹介します。

 

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さてタイムラインはどこまで続くか?
不老長寿の妙薬、秘薬、漢方薬の大国
生体臓器移植大国で、臓器移植大国
毛沢東時代と比べて、食習慣、栄養管理、衛生環境が他の中国人と比べて段トツに優位な環境

地球規模の2038年危機・米中戦争

これを考えると、2038年の危機は、kazanの妄想の中では、実に妄想と一笑にできない事実を検索できます。
・毛沢東の没年齢は、83歳(1976没-1893生)
・習近平現在、64歳(1953生)
・体力表示は、下の引用を三個にしていただきたい。

同大会で冒頭に3時間半に及ぶ演説については、国内では言論の自由が制限されれている関係上、新たな衣替えをした指導者をヨイショする論評ですが、海外の論評は概ね酷評です。

kazan流で言えば、一時間あたり、あと三年は権力の座に居座る体力を示すバロメーターであり、3時間半はあと10年半は「オレが核心で絶対権力者」であることを印象づける効果だと思っております。

2017/10/28 全人代に関する拙ブログ

・習近平国家主席の終身化
・2035年までに、人民解放軍を近代化し、米国と同等かそれ以上の世界最強の軍隊にすると宣言  2017年10月 共産党大会・演説
以上の公式情報を重ねると、2038年以降に危機が起きる可能性は排除できません。

一人の男の生命力が地球の秩序を変えるリスク

毛沢東は83歳で没しました。

19年後の2037年に習近平が83歳になります。

その時、既に国家の核心になった、皇帝の生命力は、先にコメント紹介通りで、90代までの健康維持が可能かもしれません。

 

別データで、米国は2048年頃に、白人比率が、非白人系を下回る予測がネット上で検索できます。

検索は、非白人系ということで、最大グループはヒスパニック系であることは、一般的な認識ですが、もう一つの勢力にアジア系が続くことを忘れることはできません。

ここで米国社会で、アジア系を見た時に、中国系米国人の社会進出、支配階層への進出がヒスパニック系よりも顕著であることが挙げられます。

その背景は、富裕な中国系米国人の子弟が高学歴環境にあることで、相対的に卒業後、米国社会で指導的階層や支配階層を形成しやすい環境にいるということです。

すでに、ローカルの10人前後市議会ではアジア系、特に中国系議員が大きな勢力を維持しており、昨年急死したものの、サンフランシスコ市長は中国米国人でした。

 

最悪のシナリオ・悪夢

20XX年、中国系米国人大統領が就任するとどうなるでしょう?

そのとき、習近平が健在、あるいは、その後継者が習近平体制を継承し、一帯一路計画が成功し、米国を東側の大西洋側から恫喝しながら、中国系米国人大統領と、シェイクハンドした時、西太平洋どころか、太平洋全域で、米国のプレゼンスは崩壊し、中国は太平洋と、大西洋から米国を挟撃する構図が出来上がります。

一帯一路の成功とさらなる浸透は、南米、中南米、さらにメキシコや、ヒョットすればカナダすらその影響下に置かれれば、戦わずして、中国の地球規模の支配が確立することになります。

それを考れば、目先の「北朝鮮問題」「嫌韓」「歴史戦」「安全保障」の問題の線上の先には比較ならないほど巨大なリスクが構えているのが見えて来ます。

 

こんなニュースを待っていた・【習氏「新時代」、終身体制も】
習近平・中国中国共産党大会が終了しました。同大会で冒頭に3時間半に及ぶ演説については、国内では言論の自由が制限されれている関係上、新たな衣替えをした指導者をヨイショする論評ですが、海外の論評は概ね酷評です。kazan流で言えば、一時間あたり

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