杉田水脈衆院議員の高揚感が伝わってくるtwitter投稿

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政府の慰安婦「強制連行」答弁動かした民間の力

これは、ゴールではなく始まりだ

国連女子差別撤廃委員会の対日審査で慰安婦の「強制連行」などを否定した外務省・杉山晋輔外務審議官(当時、現駐米大使)の答弁が政府見解だと明確にした。

 

これは、大きな成果だ。

 

FBFから伝え聞く、杉田水脈衆院議員が、落選・下野中に同志と共同で、手弁当、合宿しながらの国連欧州本部(スイス・ジュネーブ)女子差別撤廃委員会での活動が実った瞬間を見る思いで、喜ばしいかぎり。

 

敵の本尊は、戦後左翼、それも反日・反代々木系活動組織の大きな闇だ。

 

それだけに、この一報はゴールではなく、始まりに過ぎないはずだ。

 

今自民党衆院議員に復帰した代議士は、従来以上にこの活動には、かなりの加速と破壊力が装備されたはず。

それだけに一層の、奮戦を期待したい。

保守系、民族系、愛国系のリアリストは結集してサポートし、ターゲットと対峙し勝利を得たいものだと熱望する。

 

みんなで応援し、もり立てよう\(^o^)/

【外交安保取材】政府の慰安婦「強制連行」答弁動かした民間の力
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