産経紙・阿比留瑠比氏FB投稿に滲む感情は疲労感?倦怠感?危機感?

facebook

メディア、野党の終わり無きオフェンス、ノーサイドのない消耗戦 国会

 

FBに投稿する産経紙の阿比留記者の記事は、普段はどちらかと言えば、投稿枠でおよそ10行前後が一般的で、文字数にして、400文字に収まるを見慣れているkazanには、今日の2行に満たない記事から様々な状況を想像してしまいます。。
 

 野党や朝日新聞が、防衛省の日報問題でも安倍昭恵さんの証人喚問が不可欠だと言いだしそうで心配しています。

Rui Abiruさんの投稿 2018年4月16日(月)

ほとんどのメディアや野党は、暴走街道爆走中と言ってもいい状況です。 その背景をコメントしました。  ↓↓↓

Katsu Kazan 99%言い出します。言い出さなければ、サヨク、パヨクの沽券に関わる。その野党議員としての鼎の軽重を問われる重大事項。これをネコマタギはしないはず。その結果、又敗北して、さらに劣化に進む。もう劣化しすぎて、風化か化石への進行状態かもしれない(笑)

もう1年以上が経過して、不毛の論戦と言うより、言いがかりが横行していると言ってもいいくらいの状況です。

手を変え、品を変えと言うフレーズはこのためにあるようっです。

この戦法は、八路軍方式、毛沢東戦法かと思えば、確かに守勢側の心理的消耗はすでの限界を突破している感じすら出てきて、「モウ、ドウニモ、止マラナイ、ウララ~ウララ~♬」の世界でしょうか(苦笑)

 

 twitterの世界も、皆さんかなりお疲れのようです。

Twitter / アカウント凍結
ニュース速報、エンタメ情報、スポーツ、政治まで、リアルタイムでフォローできます。

kazanの引リツイート

 

政権批判の急先鋒であるメディア、野党の終わり無きオフェンス、ノーサイドは見えてこない。
この10日くらいから、そば屋の話が一気に、大阪地検のリーク、防衛省の書類問題、財務省の改竄と事務次官のセクハラに変化、重なる波状攻撃、オフェンスの司令塔はどこなのだ?と言う思いとイラつきでストレスは募ります。

二行の投稿記事には、阿比留記者のため息が滲み出てかるように思えた人は多いだろうと想像します。

コメント

タイトルとURLをコピーしました