審議拒否野党・玉木の雄一郎が親に言われて登院

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破竹の18連休をマークした殊勲の野党議員が戻ってきた。。

このままずーと休んで欲しいという声もある日本社会

5月8日虎ノ門ニュースに出演した百田尚樹氏は、今回の審議拒否で18連休ををゲットした野党議員に、

「いっそのこと、こもままず~と国会を休んで欲しい」と発言した。

尤もだ。

与党も、連中が出席しない状況を前提に国会運営を構築するのも一案だろう。

 

瞬間、とっさに、昔、浅草から行徳の台湾女性が経営するスナックに流れたことがある。

聞けば、地廻りの「関西・やの字」系のヤクザの三下が、毎月3万とか5万円といったみかじめ料を集めにきて、こまめに支払っていた事を思い出した。

その店は、そのみかじめ料により、その種の客は一切入店すること無く、極めてスムースに運営されている様子で、台湾人のチーママなる大年増の女性が話してくれたことを思い出した。

 

そうだ、みかじめ料をとして、歳費の清算をしない代わりに、国会周辺に一切立ち入らないことで、政権は、静かで、内容の濃い効率的な国会審議が実現できるのだ。

 

ただし条件がある。

 

裏社会のヤクザの世界には、そうしたものに対する渡世の義理と暗黙の掟があるが、親に言われて、国会に当院した野党党首も居るのだから、この連中のお里は知れていることに、一抹の不安は残るのだが。。

 

その時は、威力業務妨害で逮捕する選択肢もありとするか。。

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