5月25日に #今理織 NHKディレクターを取り上げたが。。

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ディレクターといえば、ただの兵隊さんではない

はじめに・この投稿について

一週間前の投稿で、渦中のディレクターを取り上げてたのは今年2月26日であったことをご紹介しました。

すぐに続編を投稿する予定でしたが、3月早々に小欄のfacebookアカウントが停止処分を受け、投稿拡散手段を45日間封じられてしまいました。

 

その間は単に続編のための自身のメモ、備忘録の視点から、断片的な情報の蓄積で思考がとまり、現在はわずかばかり始動し始めたばかりの状態のため、かなりの部分で、小欄の為の備忘録的視点から投稿を構成しております。

また、従来は政治・経済関連投稿記事は、公開に際し、twitterと小欄のfacebookページ「台湾海峡黙示録・改」並びに「台湾海峡黙示録」と共有される仕組みになっておりますが、今回の当記事は、facebook社からの制裁を回避する目的で、記事共有はせずに、ブログ更新案内のtwitter記事をfacebookページのタイムラインの埋め込む手法を選択させていただきます。

NHKはこのままスットボケルのだろうか

NHKの要職にある人物が、薄汚い暴言や、恫喝、「NHK受信料の不払」を推していたのだから、どうみても普通の企業風土でならスルーできないはずです。

まして、この「しばき隊」の幹部クラスの表の顔は、

・F-secure社の採用担当マネージャー職・久保田直己(退職)

・新潟日報上越支社報道部長・坂本秀樹(退職?)

・大和証券ダイレクト企画部長・嶋田眞人(退職)

・NHKディレクター・今理織(未定)

しかも、共通の顔がしばき隊の幹部ということの他、皆twitterで、執務時間中に、私用のハンドルネームで驚くほど暴力的で、差別的、恐喝的なメッセージを執拗に発信していたということ。

さらに、いずれも高学歴で、社会的影響力があり、少なくともkazanをはじめ、一般的な日本人の評価からすれば信用されやすい企業の主要なポスト職務に従事している人間であることです。

SNS上の言論封殺
反日サヨクが跋扈し、SNSの規約を逆手に取り、嬉々として行う言葉狩りという「言論封殺」と「アカント狩りで言論発信を圧殺」 の現実。

彼らのやっていることが明るみになっても。。

 

 

以上のリンクがあれば駄文は必要ないかもしれないが

大学、法曹界、官庁、マスコミ、メディアに蔓延する、健全な国家や社会を蝕む病巣が「反日のサヨク」であることは明白です。

その多くは、一見、平静を装い、時として言葉巧みで知性的とも思える見せかけの理性で、伝統的な社会の精神風土を破壊し蝕んでいきます。

その実態は、被害者を装い、巧みに「人権」をキーワードにして、福祉予算を貪り、政治の機能を麻痺させ、国防と安全保障への関心を持つ国民の健全な批判の目を現実の混乱と問題の本質から目を逸らせようとする情宣、宣撫、どころか陰謀のような領域に達しています。

 

彼らの主張が通ることで、その結果利益を受けるのは、どこの国で、どこの民族なのかは明白です。

 

公共団体のソフト部門に「赤い利権」が食い込んでいる
 利権と聞くと大多数の人は、保守政治家と役人及びゼネコンといった構図を思い浮かべるでしょう。そういう一面はありますが、ソフト部門、例えば「人権」「男女平等」といった部門では、明らかに思想的に左派の人達が、独占的に官公庁から受注しています。
 エフセキュアはIT企業ですから本来、思想信条とは無縁のはずですが、今回の行動から見る限り、特定の思想に支配されている危険性を払拭できません。

世界的なセキュリティ会社

上段で取り上げたF-secure Japanのマネジャーに関して、同社がfacebook Japanのサードパーティとして、日本のfacebookに関してはサイトの実質的運営を委任されているということです。

F-secure Japan社には、すでに退職したK氏が採用担当マネージャーとして採用され、配置された工作員とおぼしき社員が複数存在している懸念を払拭できない状況であることは言うまでもありません。

 

F-secure Japanはfacebook Japan 以外にも、セキュリティ業務のコンサルティングとして、あるいはサーバー管理者として、官庁系(年金機構か?)や防衛省の業務を委託されている可能性も排除できません。

 

小欄が海外に居て、調査できる手立ては限定されており、ネット上で見る限りは風聞の領域を脱しえないものかもしれません。 又フィンランドにあるF-Secure社のホームページ(オリジナル)を見ても、コンピュータセキュリテイ会社で、セキュリティソフト開発・販売会社とした概要以外の掌握はできていません。

 

つまりセキュリティでしっかりガードされたホームページからは、名刺どころか、包装紙しか見えない、一見もっともらしいが慇懃なメッセージは、自社の詳細なプロフィールをabout us という、ネット時代にユーザーに対してフレンドリーになるべき機能を完全に遮断してる様子に覗うことができ、経験的に言うなら、外部の人間の立ち入り、介入を頑なに排除している姿勢が見えてきます。

 

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