しばき隊・nos @unspiritualized 左遷された。。?上念情報・6月8日

NHK

NHKは報道も、組織も口をつぐんでいたNHK・今理識ディレクターの問題twitter疑惑

2週間ぶりに上念司氏の口から漏れた「左遷されたらしい」

NHKの現役ディレクターが、常習的に執務時間中、自身が所属するパヨク団体の立ち位置で、政治主張をtwitterで発信していたことが、先月5月17日、ネット上炎上し、その暴力的言動や、教唆、恐喝同様の発言を発信していたのがさらに現職のNHKのディレクターと特定された一件です。

数々の誹謗、乱暴、暴力的な発言を繰り返すのも、世間的にはひんしゅくモノですが、発信作業を勤務中に常習的に行っていた事実を、特定者は3週間前にネット上で指摘しました。

 

さらに、同週の5月25日のDHC・虎ノ門ニュース(ネット配信テレビ)のレギュラーコメンテーターの上念司氏が、この事実を取り上げ、視聴者を中心に一気に内容は拡散されました。

 

この一件により、この二ヶ月間の間、度重なるfacebookからのban制裁(投稿禁止ペナルティ)を受けたり、制裁解除後も嫌がらせか、あるいは警告とも思える、度重なる本人確認要求が重なり、ネット上のツールで発言を発信する意欲が減退していたkazanを覚醒する契機になったという経緯もありました。

何よりも問題なのは、NHKの中堅以上の幹部職員としてのコンプライアンスの欠如だろう

執務時時間中の執拗な個人的なSNS発信

勤務中の個人的なSNS発信は普通の企業なら許容されないことのはずだ。まして、下品で、乱暴な表記のメッセージは品位をすこぶる損なうことは明らかです。

NHKの現職のディレクターが受信料不払を推すメッセージを発信

執務時間内の問題は、ある意味ではまだ推測の域を脱していないが、今理識ディレクターの職責上、「NHK受信料の不払い」の勧めを発信していたことは、完全にアウトの確信犯でしょう。

受信料不払い者の督促と集金のため、NHKがかなりのコストを投じて、その専門集団を集金下請け業務を委託している現実がある以上、この問題は感化できないはずです。

 

NHKは報道部門も組織もこの問題をスルー

一向に出てこないNHKの「世間をお。。。て、」の一言

普通の企業で、仮に社会的に影響力のある企業や上場企業で、自社の次長や部長職の幹部社員が、自社の利益を損なうことを勧めたことが明るみになれば、当該部署の管理責任者や、広報室が世間に対して、すぐさま迅速な対応を取るのが普通です。

政府行政や政府の問題なら、いち早く官邸の官房長官が午前、あるいは夕方の、時には臨時の記者会見をして何らかのコメントなりを発信し、東京新聞のイソコあたりが、これに噛みつき、そのニコニコをダウンロードしたネット民は即座にyoutubeにアップするでしょう。

多くの日本のネット民は、あるいは保守系の国民は、3周間待たされ、今なお何らのメッセージも聞くことができない状況に置かれていることに疑問を持つ国民は多いはずです。

企業や組織にコンプライアンスの遵守が叫ばれ、企業の社会的倫理責任やガバナンスの確立が要求されて、それが、極めて当然のようにその存在が社会的認識事項になっている現在、このHHKの沈黙とスルーはいかなる意思を視聴者や国民にメッセージとして伝えてようとしているのでしょう?

関連ネット情報リンク

今理織 - Google 検索
Yahoo!ブログ サービス終了
Yahoo!ブログ サービス終了

コメント

タイトルとURLをコピーしました