感動するFBFの投稿記事

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FBFの大杉実生さんからシェアした記事の埋め込み

kazanの駄文コメより、画像下の元投稿者の投稿文を<もっと見る>までクリックした読んでいただきたい。

 

facebooのタイムラインに

facebook ホームのタイムラインにアップされるFBFの投稿

kazanのfacebookアカウントでは、1200人以上の方とトモダチになっています。 実はkazanのFBFのトモダチのプロフィールを見るとおよそ、ほとんどの方の個人データになにかしかの自己申告した氏名、誕生日以外の情報が記載されているのが、ささやかな自慢です。

 

この数年、FBFリクエストは到着しますが、どんな方かとその方のタイムラインを開くとちょっと違うのでは?と言う印象だったり、個人データを見れば、氏名以外はすべて空白だったりして、結局リクエスト成立してないケースがよくあります。

 

さらにこの2~3年、執拗なアカント攻撃、通報攻撃で、幾度となくban制裁を受け、一時はfacebookページが閉鎖制裁を受けたり、半年後くらいに、その閉鎖されたページが知らない間に復活してたりの、私的には、結構波乱な経験と場数だけはこなしてきました。

 

そんな事情で、ともすれば、facebookと対峙するようなスタンスに陥ることは多々あったと思っていますが、そんな中で、巡り合う、心温まる記事や、感銘や感動をいただく投稿に遭遇した時、日常の荒んだ感性が穏やかになる自分を感じます。

そこが、140文字に制限されたtwitterとの違いだろうと思っていますが、皆さんはいかがでしょうか?

日本語の活字の印刷物から遠ざかってから

浅草からワープするとき、わずかに持参した愛読書以外の本は身辺になく、ひたすらネット情報に依存し、ストレスが溜まれば、2,3割、割高の日本の数週間遅れの月刊誌を購入しますが、まんべんなく立ち読みして、事由に本を国内同様の環境条件で購入できない苛立ちで、いつしか、本屋に行くのは年に数回になってしまいます。

それだけに、ffacebookのタイムラインでは雑多な情報や愚痴や怒りの投稿も数多い中、ホッとする投稿記事や、見過ごしていた情報の紹介記事に出会うと、自身の精神状態がかなり穏やかになります。

FBFの皆さん、運営するfacebookページにイイネをしてくださった方々、ページのフォロワーさんの投稿やコメントに、改めてお礼を申し上げます。

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