週刊金曜日のかぐわしき紳士と淑女の面々

katsukazan

朝日から大学人にワープした植村隆氏が今度は週刊金曜日社長に就任

反日リベラル人権派コロニーのサクセスドリーム

天才バカボンのパパも入れなかった著名大学から朝日新聞の記者になり、職業売春婦である慰安所の売春婦を「従軍慰安婦」で、しかもそれが当時日本で創設された勤労奉仕団体の1つである「女子挺身隊」と称して新聞記事を書いた朝日新聞の記者が植村隆氏がその人です。

件の功績で、数年前には韓国のミンション系の大学教授に転身されていましたが、今度は、反日リベラルと人権とが芳しく漂う「週刊金曜日」の社長に就任されたという、サクセスストーリーです。

虎ノ門ニュースで耳にした「週刊金曜日」

実はこのニュースは、数日前の虎ノ門ニュースで小耳に挟んだのですが、kazanが日本に居ない環境から、日本で発刊されている「週刊金曜日」なるものの存在を認識したのは、今回が初めてです。

とうぜんkazanの悲しい性から、極めて自然に「週刊金曜日」ググりまして、驚きました。

 

現在、過去の編集委員と歴代編集長がググった先でヒットしましたが、その絢爛豪華な顔ぶれは実に超弩級で、あまりにも芳しい紳士淑女のご尊名が並んでいるので、驚愕絶倒しあわてて、twitterを漁りましたら、SNSでともだちになっている方のtwitter投稿が取り上げておりましたので、引用ツィートで発信したという経緯があります。

しばらく控えていたfacebookに投稿しようかと思ったのですが、何分kazanはfacebookの運営代理人とアンチkazan系のメンバーからは、いわば「凶状持ち」のような身の上から、画像を載せただけで、またまた、凄惨な制裁を受けるという恐怖感とリスクが先行してことから、引用リツィートでぶら下がりました。

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はすみ としこ on Twitter
“命名「嘘つき金曜日」 ”

 

引用リツイートの挿入した画像

引用元:

週刊金曜日 - Wikipedia

慰安所にいた女性が女子挺身隊だという知識の欠如

大東亜戦争時、「従軍」と接頭語というか形容詞がついた名称は、「従軍記者」「従軍画家」「従軍写真家」「従軍看護婦」はあったはずです。

受検は世界史でしたの、日本史のそれも現近代史の部分の詳細な知識・素養は持ち合わせていないkazanですら、「従軍慰安婦」なる名称の朝鮮人慰安婦が「女子挺身隊」と混同する間違いは決してございません。

 

ちなみに、この手の慰安所は、軍部、将兵の世界では「P屋(ぴーや)」と呼ばれていたということ、Pは「パンパン」あるいは「パン助」のイニシャルである「P」だろうと想像をたくましくしてますが、「パンパン」「パン助」が何であるかは浅学非才のkazanの思いつく領域でないことは確かです(汗)

 

したがって、「P」が複数居住し、彼女等が商売、つまりビジネスとして対価を得て、その種の行為をする建造物・施設を、「P屋」と呼ばれたのだろうと、これも推量の範囲です。

 

アメリカ軍用語で軍隊内で飲食物,日用品などを売る店のことを「PX」と言い、旧軍の売店が酒保で、つまり酒保がPXに該当することで、その「P」を使って「P屋」としたという説は無理があると想像します。

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何分、大した学校を出ていないので、この手の知識はあまり詳しくはありませんが、早稲田卒の植村隆氏が記者として、それも社会部の記者で、問題の記事を書いた頃は、朝日新聞大阪本社の社会部記者で、植村氏が韓国まで、当時としては異例の出張取材をしての結果ですから、高等学校程度の知識も素養も無いことが不思議です。

案外、その程度の素養で、朝日新聞は入社ができるということかもしれません。

そして朝日新聞の元記者であれば、北海道とか韓国の名門大学の講師とか教授に転進でき最後は社会的に存在価値があると誰しもが納得する組織、企業の「シャチョウサン」になれるのだから、朝日新聞の社会的存在価値はとても高いと言う証拠です。

 

それというのも、朝日新聞は日本を代表するクォリティーペーパーとして、国際的信用を得てさらに世界第二位の経済大国の最も信任の厚いメディアで、あることで、天下国家、政権、世論を主導する前衛です。

 

この現実と歴史を踏まえれば、戦前には大東亜の共栄、大陸の権益を叫び、戦意高揚をはかり軍部、国民の戦意を鼓夢した事実、史実には納得の行くものが見える思いです。

 

kazanもかってのあの頃、世界史では無くて、日本史を選択して「女子挺身隊」が強制的に、あるいは拉致同様に強制的に「性奴隷」にされたという「事実」を知っていれば、ジャーナリストという可能性もあったのではないかと思うと、残念でなりません。

 

まして、もし朝日の記者で活躍していれば、今頃は、「しばき隊」を始めとする極左、過激派から諸兄からは尊敬され、facebookの隠れ左翼やパヨクからはチクられて複数回に及ぶ「垢停制裁」・「ban制裁」を頂戴する悲哀とは無縁であったかもしれませんデス、ネ(^-^)

 

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