日経から届いたクソメール★相変わらず中国にのめり込んでいる日経新聞

メディア

定期メールに煽られて、広東省・深センと貴州省・貴陽の視察に行ったら無事には帰ってこれないな。。

台湾では野菜と一部の魚は積極的に市場で購入するのが賢明

大手のスーパーの家楽福・Carrefour(チャールーフ)や大買家(ターマイチャ)といった量販店が身近にありますが、価格の魅力に惹かれて手にすると、「中国産」です。

こんなリスクを避けるために、一見形が不揃いで、時には畑の土すら付いたままの野菜なら、100%台湾産であることから、野菜の購入ではもっぱら市場を利用してます。

そして、実は、昨日どうしても大根が欲しくて、スーパーに行ったのですが、山と積まれた安い大根の産地表示にあの不吉な忌々しい「五星紅旗」が付いていました。

 

その結果、台湾産の大根を買い求めるため、結構時間を費やして、かなり怒り狂っている翌日の今日、日経からのメールがひとつのきっかけを作ってくれたようです。

 

日頃より神経質に中国産の食材を避けて暮らしておりますkazanですが、今日日経からの案内メールで、中国広東省・深センと貴州省・貴陽の視察を煽るメールが届きました。

こんな視察に参加すれば、毎食中国産の野菜を魚を肉を食わされるとになる警鐘にしたいと思います。

いまだに中国漬けになっている日経新聞

全国紙オールドメディアの朝日、毎日、東京新聞が中国視察をあおる情報を見せられたも、情弱しゃではないkazanに極めて軽快にスルーするのが常です。

ネット空間で、そうしたオールドメディアの影で、英国の著名な経済専門紙であるエコノミスト紙の経営権を取得した日経新聞は、ともすれば、なんとなく硬派で、実直、格調高い経済専門紙と見誤るような錯覚にを持ちますが、この新聞社は、この十数年以上、中国市場進出を煽ってきた確信犯的犯罪性を持っていることは、kazanのブログの読者には周知の事実です。

kazanに言わせれば、日経新聞の情報なんかは、正確なのは株価くらいのもので、シリーズ物の経済教室などは素人には敷居は高いし、論調や記事は、増税とグラーバル経済思考で、言うなれば、先にやり玉に挙げたオールドメディアの各紙とスタンスは同じです。

むしろ、始末が悪いには、あたかも高品質の経済専門紙であるかのように装うって、人身をたぶらかす意味では、朝日、毎日、東京よりも悪質だと言えます。

株価確認ならネットで

株式投資をされる方が案外しがみついて離れない、日経新聞ですが、今の時代、少なくとも2005年以降なら、ネットのほうがはるかに正確で、早くて安いと言えます。

どうしても日経がなければという方におすすめなのがネット系証券会社のサイトから入れる無料の日経新聞閲覧サービスです。

ネット系の証券会社に口座を開けは、あるは、会社によってはデモ口座の開設、あるいは、小額の資金を預けることで、このサービスを受けられます。

日経新聞は4,900円/月ですから、このニ、三ケ月分の購読料を、ネット証券に預けることで、実質無料で必要な記事を閲覧できます。

株価は、その証券会社の通常情報で毎日、アップデートされた情報が入できますから、こんな無意味な新聞の購読は全く必要はありません。

米中経済戦争に突入している今、あえて、紹介する今日の日経のメール

中国や香港の食材、特に野菜は限りなく中国産だ

香港の5スターホテルだって、メニューによってはかなり危ないと思っていますから、ローカルな店なら、そのリスクは今日上昇間違いありません。

そんな一般情報を踏まえて、今日入ったメールをご紹介します。

いまだに中国投資と、日中経済交流、AIIBへの参加と一帯一路への参画をを煽る日経新聞のいやらしさ、オソマツさ、低次元、無節操、無責任性、犯罪性が見える記事はツッコミを入れる上では一読も、一時のザレ事になるはずと思います。

深セン・貴陽スタートアップ視察「中国発AIとビッグデータの未来に飛び込む」5日間

13:32 (8 時間前)

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■□■ 日経からのお知らせ 2018.10.30 ■□■
深セン・貴陽スタートアップ視察「中国発AIとビッグデータの未来に飛び込む」5日間
■日経ビジネススクール ビジネスミッション■
<参加募集中>
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~中国視察プログラム:スタートアップ・イノベーション最前線 ~

広東省・深センと貴州省・貴陽

「デジタルの新聖地~中国発AIとビッグデータの未来に飛び込む5日間~」
2018年12月3日(月)~12月7日(金)
開催地:深セン、貴陽

データから価値が生まれる――中国発・未来の技術エコシステムとは?

AI(人工知能)の未来を知りたければ、中国に目を向ければいい―。世界の視線が、この数年の間に
AI分野で飛躍的な発展を遂げた中国に集まっています。
深センをはじめとする中国の都市に本拠を構えるスタートアップ企業は今、全世界の投資総額の48%を
占めると言われています。

「データから価値が生まれる」。中国は国を挙げて、ビッグデータやAI(人工知能)など最先端の
研究で世界のリーダーになることを目指し、未来の技術エコシステム構築に向けて邁進しています。
行政サービスのクラウド化から交通、医療、物流、製造、農業まで。ビッグデータは今後、全ての
イノベーションに活かされていくことが予想されます。貴陽に集まったデータが活用され、新しい
ビジネスが生まれる日も近いと言えるでしょう。

本プログラムでは、急速な発展とデジタルイノベーションで世界の注目を集める深センと、次のデジタル
拠点として成長が予想される貴陽、中国で最も注目される2都市に赴き、その変化のスピードとスケール
を体感し、デジタル経済の未来を掴みに行きます。

詳細はこちらから>> http://mx4.nikkei.co.jp/?5_–_113660_–_3347_–_1

▼参加費:メールマガジン割引価格10%OFF! 385,200円(税込)/1名様
※本メールをご覧いただき、お申込みの方に限ります。(通常価格:428,000円(税込)/1名様)
お問合せの際、メールをご覧になった旨お知らせください。
※本プログラムは、深セン集合・解散です。深センまでの航空券、深センの宿泊手配は含まれていません。
※ただし、深セン-貴陽往復航空券、貴陽の宿泊手配(2泊)は含まれます。詳細は上記URLでご確認ください。

<両プログラム参加対象> ・政府や企業の新規事業開発、イノベーション担当者
・スタートアップの経営者、投資家、ベンチャーキャピタリスト
・企業の人材育成担当者、次世代の人材要件にご興味のある高等教育関係者

—–
◇主催
日経ビジネススクール(NBS)

113660_–_3347_–_2

◇お問い合わせ
NBSビジネスミッション事務局
E-mail:nbsmission@nikkeicl.co.jp

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