中国の反応と反日左翼の反応が同じ過ぎて&わかり易い(笑)

katsukazan

ファーウェイとZTE製品排除でChina国当局が過激に反応するのが分かりやすい

おもわず発信したtweetでしたが、facebookでは、毎度ながら、完全に反対勢力からストーカーもどきの通報対象アカントのようで、今もban(投稿ブロック)制裁の真っ最中です(苦笑)

 

幸いtwitterアカントの方は、どうやら、アカント狩り_Ban ストーカーの数は二人位なので、ある程度本音で発信しても大丈夫かと高をくくっているのですが、どうでしょうか?

 

もう二回、それも2017年2月の投稿記事までさかのぼり、Ban報告ボタン押しのための記事を探すのですから、かなりの暇人か、偏執症、つまりあまりにもそのパラノイア気味の行動に、日本国内に居住していない安全と幸せを噛み締めながらのタイピングです。

今日発信したtwitter 三連組投稿

katsukazan@滅➡アベが~反日左翼症候群 on Twitter
“・中国外務省の報道官が、即座に日本の中国メーカー二社製品排除を非難 ・外務次官は #ファーウェイ の #CFO 拘束に対抗処置の意思表明を。。 ・中国大使館「強烈な反対」 ファーウェイなど排除方針に 近隣国の当局は、わかり易い反応をするから、面白い。”
katsukazan@滅➡アベが~反日左翼症候群 on Twitter
“中学の理科の実験を思い出すなら試験紙、現在なら、血糖値や血圧計が即座に反応するのと同だ。 事実に反応する、化学反応みたいだ。 それも過激な非難として反応するのは左翼、リベラル系の保守に対するリアクションに似てる。 #日本国紀 に過激に反応するのも同様だ。”
katsukazan@滅➡アベが~反日左翼症候群 on Twitter
“事実に対する、冷静な対応や、分析、時には総括をスルーして、ひたすら我田の利益をパワフルに主張し、対象を激しく非難する。価値観の相違を矛盾とし排除する弁証法の世界は息苦しい。”

 

最近とくに顕著になってきた、ヒステリー的過剰反応症候群を読み解く

さて、このことは、このテーマ、お題だけで、ブログ記事を4~5本は投稿できそうなので、ここでは、ザックリいきましょう。

聞けば、百田尚樹氏の「日本国紀」のアラ捜しに血眼になってその箇所を、SNSで発信してる現象が紹介されていますが、この行動の背景には、「都合の悪いことには過剰に反応する」原理をシッカリ読み解くことができます。

「日本国紀」は歴史通史かもしれませんが、教科書でもなければ、専門書でもありません。当代一流のストーリーテラーが、自身に歴史観に基づいて、自身の篤い情熱とメッセージを投入して書きあげた「通史」の形式を借りたストーリーなのです。

「日本国紀」の解体新書的私見

ですから、エッセンスは12章、13章、14章(終章)に凝縮されています。

その前段の古代から明治維新までは単なるイントロに過ぎません。

そこに歴史学的検証、考証を求める必要があるなら、高校の日本史の教科書を買い求めて読めば済む話です。

つまり、戦後のGHQのWGIPによって生み出され、そのヒステリー的過剰反応症候群が歪めた現代史にメスを入れた書物でああるが故に、その事実に対して極めてわかりやすく反応し、その否定的な反応抑えきれない症状で、イントロ部分の枝葉末節を探し出して、ドヤ顔でtweetしているのが実態です。

これが、当投稿記事の表題に、ある国の当局やさる国の国民性と同様な思考行動様式が重なるとkazanが診る所以です。

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