投稿記事の公開範囲を限定したら、意外な結果が出た。これから原因を探れば。。

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知らない間に立ち上がっていたfacebookのグループ・Facebookの言論弾圧に関する情報交換会

Facebookの言論弾圧に関する情報交換会

この会の存在は最近まで知りませんでした。

何分、昨年4月に1912年にfacebookを始めてた時、それまで長年同人の会やブログで使用してきた自分のペンネームでの登録に対するクレームからはじまり、五月雨式、シームレスな30日のBan制裁が昨年の12月年末まで継続したため、その間は、ただスレを漫然と眺めるだけですから、アホらしくて、遠ざかっておりました事がその理由です。

 

一時は、78,000人近くまで増えたfacebookの最大のグループに「報道されない事実」があります。

そこには、著名な言論人も参加しており、自由な言論空間で、風通しの良い、保守寄りのグループで、言論活動が活発な環境でしたが、ある事件をきっかけに、左翼のターゲットになり、制裁されるメンバーが続出しました。

そのある事件とは「はすみリスト事件」です。

拙ブログでも事件は複数回投稿発信してますので、ブログ泣い記事検索でヒット可能です。

これがきっかけで、ドンドン新旧メンバーが入れ替わり、現在は72,000人まで減少しています。

グループは「非公開グループ」と謳っています

facebookの誕生はハ-バードの学生どうしの掲示板が発祥だと言うことは聴いております、そのシステムを商品化させた時点は、常識的に自由な言論空間であり情報発信空間であったはずのところで、もっとも利用率の高い、グループとしては、とてもアクティブな空間のメンバーのおそらく20%以上が退会する結果になったことは異常な状況であると想像できます。

kazan自身も、昨年の長期間の制裁の他に、二年前に二度か三度のの制裁を受け、その制裁の結果から、ある事実を知り、facebookの実態に首を突っ込むようになった経緯があります。

 

今のグループは「非公開グループ」と謳っていますが、この種のグループが立ち上がるのは極めて当然だったと考えておりましたので、この1月から、かなり頻繁にスレにアクティブな対応をしております。

 

でも個人的には、この「非公開グループ」の御札がどれほど効力があるものかは不明です。

その力は、facebook側からの制裁と言う強制力対しては、「憲法9条」と同様くらいの程度しか無いと見てます。

その自衛策

facebookに投稿する記事の公開範囲の設定を変えて、公開範囲を狭くする設定に変更しました。

その結果は良好です。

昨年受けた五月雨式のシームレスなBan制裁中に、眺めるだけしか利用できない自分のfacebookアカウントを立ち上げると、必ず、自分が過去に、それも3年か4年前など、かなり以前に投稿した画像記事や、投稿記事を引き合いにして、「この記事を削除する」か、「自分だけの公開限定にするか」のメッセージが、ご丁寧にサポートセンターから入ります。

当然ながら、そんなのは無視しますと、その時、受けている制裁が解除されると数日後に新たな制裁が始まります。

そして、終了間際になると、同様のスタイルで別のと投稿記事や投稿画像が問題ありメッセージと一緒に現れ、放って置くと、制裁解除後の数日後に新たな制裁が始まると言った具合です。

ところが、投稿記事の公開範囲をfacebookフレンド、つまり友達限定に変えました。

「友達の友達」「誰でも」を排除したのです。

そうしたら、今日現在29日間、制裁無しの小康状態が継続しています。

すでに友達数は1300人くらい居ます。

facebookページの「台湾海峡黙示録」が約1000人近く、閉鎖に追い込まれ、やむを得ず立ち上げた「台湾海峡黙示録・改」が600人前後ですから、FB申請は、基本データ-では最低どこに住まわれているのか、県名すら記載の無い方、ご自身の最近のスレ投稿記事、共通の友達を確認して受けるようにしてます。

 

すくなくとも、現在の個人的な認識としては、FBFの友達の友達と、facebook・ジャパンの業務委託をしている実働部隊のサードパーティであるF-securジャパンの二系統が最もハイリスクですので、「ヤバイッス」から、自主防衛策です。

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