今朝の虎の門は百田氏の対韓発信発言で始まる、止まらない。これは言論の文明開化?

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嫌韓本、侮韓本が市民権を得てまだ10年くらいという印象ながら、もうすぐ「その時」が見えてきたようだ。

平成後期は、隣国の崩壊本が雪崩を打ったように出版された

平成中期は、バブルがコケて辛かった時期ですが、同時にITが一気に加速した時期だと認識しております。

その過程でインターネットが普及し、それまで右翼とレッテル張りされて既存のオールドメディアから一切顧みられなかった保守系言論人がようやく自身の主張を発信できるようになったのですから、実に「言論文明開化」と評価できると、kazanは勝手に思っています。

この平成後期の10年間、書店の店頭は、反中、嫌韓本が市民権を得て、大型の書店では、「反中・嫌韓」コーナーが出来て、売れ筋の本は平積みになった光景は、珍しいものではなくなりました。

10年以上前から、言われた続けてきた「反中嫌韓」の一つ「韓国融解」が射程に入った

平成中期の終わりから平成後期にかけて、保守系読者を魅了してきたキーワード「中国崩壊」と「韓国滅亡」あるいは「韓国融解」の内、韓国系は最近、現実の視野に入ってきました。

つまり、目視可能レベルになったということです。

10数年前から、まるでカネやドラを鳴らすがごとく、明日にも「中国は崩壊する」、「韓国は終わり」と聞かされて期待し、待ち続けました。

ことに直近のこの5年位は、「あの物書きはホンマかいな?」、ネットを視聴すれば「また同じことを並べ立てて。。」と期待しつつも、いつも裏切られ、昨年は、facebookから30日Banを殆どシームレスに打ち込まれた事情も重なり、「反中嫌韓」コメントを書くことは少なくなったkazanですが、最近状況の変化を確実に実感できるようになりました。

キーワード「反中嫌韓」の50%は現実になろうとしている

これで、慶応株は上昇か?

そんなヤッカミも、こと「韓国融解」が見えてくると、終戦6年後に、にわかに表面化した脱亜論の福沢諭吉の目利きと判断の鋭さから、どこかへ吹き飛んでしまうような心地がします。

地球上、慶応OBが二人いたら確実にそこに「三田会」ができると揶揄されており、多少のヤッカミから、その「独立自尊」は鼻持ちならないものと、常日頃から思っていても、実はkazan、福沢諭吉大好き人間です。

ことに諭吉翁の肖像が刷られた日銀券は、酒や惚れた女より大好きですが、皆さんはいかがでしょう(笑)

 

戯言はこれくらいで閑話休題

・募集工訴訟による、新日鉄住金、重工の現地資産差し押さえ事件

ここで、「韓国どうした、もっとやれ。 韓国の力はそんなもんじゃないだろう」と激をSNSで飛ばしたのが、昨年11月頃。

・昨年12月の自衛隊哨戒機へミサイル発射照準追尾レーダー照射事件

このときは実に「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」の実感

・韓国議長の無礼発言

この時点で、国体に土足で踏み込んだ韓国は完全にアウト

・戦犯企業製品シール

このときは、「ヤッター」&「どツボにハマった~」の心境

・「国連軍と米国は朝鮮戦争の被害を賠償しろ」と韓国が訴訟

これで、日本の勝利は確定した心境。

 

そんな訳で、明日はジムの帰りに、三越で日本円1400円くらいのBORDEAUXを買おうかと思っています。

 

そしてP/S.

BORDEAUXで思いお越しました(^-^)

フランス人民は、ノルマンディー上陸作戦で生活上の不便を強いられたのだから、当然人権上の請求権利が連合軍(UN)にあることになります。

UNをそのまま継承したのが国連。

 

フランス人はイエロージャケットを羽織って騒ぐよりも、まずはジュネーブの国連人権委員会に乗り込み、得意なフランス語で損害賠償請求の人権闘争をするほうが、Coolのような気がしてきました。

祝「謝罪と賠償」、これが半島のビジネスモデルになる

「謝罪と請求」は、賢人の永久、永遠の真理で崇高な権利です。

ここで、自由の女神が脳裏をかすめ、リバティベルが聞こえてきそうな気がしてきくる。。

あの白のスキージャケットは、結構高価かったが、二シーズンか三シーズンで、お古になったほろ苦い思い出も。。

今度、日本に帰ったら、スキーでもするか\(^o^)/

 

その時は、建国以来言われてきた、この世の天国、労働者のパラダイスである北朝鮮主導で半島の南北は晴れて統一され、ヘルコリアからも解放されて、国民幸福度トップの幸福感を満喫しているに違いない。

産業なんか無くても大丈夫です。

伝統的な謝罪と賠償精神を国是国体まで昇華させるだろうし、結果「権利と賠償、請求ビジネス」が国家の基幹産業になって、国連人権委員会と国連をリード出来るはずです。

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