また、始まった徘徊老人のたわごと・鳩山由紀夫元総理の炎上twittter

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この人の異常な反日エネルギーの源に興味・kazanは台湾/高雄ワープ以前は浅草に居た、浅草は古くから鳩山家の東京二区、事情通も多く居た。。

浅草は東京二区では、古くから鳩山家。事情通の話から、出自について囁かれていたことが今でも記憶に残る

東京二区の住民であったkazanは、当時、鳩山邦夫氏が東京二区で、後年の政治家としての鳩山由紀夫氏が北海道九区であったことのウンチクをよく聞かされた。

その内容をつまびらかに発信することは、昨今のSNS空間で予想し得るリスクを考えるとキーワードの表記にとどめたい。

「鳩山由紀夫」「出自」「etc」

この人の異常な反日エネルギーの源

両氏の父君は鳩山威一郎元外務大臣。Wikiの「来歴・人物」を読めば、敏感な方はイメージがよういのはずです。

なんとも小説の世界に登場するような一族の影の部分が、鳩山由紀夫氏のエネルギー源だと、当時から勝手に思い込んできた経緯があります。

徘徊老人では無い

 

4月7日、昨夜3年ぶりにPCのオーバーホールをして、ご機嫌のkazan、USBDACに繋がたPC用のデジタルスピーカー「一応ALTEC)から聞こえる、Youtubeながら結構クリアな音楽に浸りながら、開いたweb版夕刊フジ・zakzakで、「また始まった炎上発信手法の存在感アピール」が念頭に浮かびました。

これはもはや政界の徘徊老人ではない、確信犯です。

旧民主党は、言うなれば「法定後見ん」としての責任を追求されても、それを拒否はできないだろう懷います。

旧民主党の後継である「民進党」、さらに「ミンミン党」と「立憲民主党」には、それほどの甲斐性は期待できないでしょう。

国会を長期に欠席し、親に怒られ、親に諭されて、国家に復帰した党首もいるオソマツ野党にその能力はあると思えません。

でも、言いたくなります、「ナントカセンカイ!」

 

下のリンクが、この徘徊老人に関係する拙ブロクの検索結果です。

https://odoaba.com/katsukazan/?s=%E9%B3%A9%E5%B1%B1%E7%94%B1%E7%B4%80%E5%A4%AB

 

炎上の手法の背景

炎上手法で、存在をアピールする。あるいは、普通の感性を超える発信を声高に拡散する。当然、twitterなら、炎上拡散が目的以外の何物でもない

 

この手法は、芸能界が得意とする手法ですが、実は、左系オールドメディアや権利主張主義者がこの手法を使用を得意としています。

こうした反日、国体破壊志向主義者やその活動家、彼らのフォロワーには、とても甘美な響きなのでしょうが、今や時代遅れが明白になりました。

直近の、「令和」新元号発表で見た、彼らの発信するコメントは、とてもマイナーな存在のなったことは記憶に新しいことです。

かねてから主張してましたとおり、日本のこの手の支持者数は、有権者の四割り程度で、そのコア層は活動家と団塊世代を中心とする情弱者のせいぜい二割だということです。

今回「令和」には、あの共同通信ですら「令和」に好感73% 万葉集出典評価84%」を打ったほどですから、概ね国民の80%は国体肯派と判断可能ですから、流れは完全に見えてきたと言えます。

 

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