盗まれた図書だろう。。悪質だ

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京都周辺の公共図書館の図書らしい。最低で最悪

これだけ大量に投棄されると、犯人像や運搬手段などを想像してしまう

 

台湾にワープする以前、台東区西浅草にある区立の中央図書館や根岸図書館はかなり頻繁に、チョイとデープな場所にある石浜図書館も何度か利用させていただいた。

特にワープすることで必要に迫られた、音源のダウンロードには、大変助かりました。

 

まして今日日の書籍の価格が上昇すれば、図書館の存在価値は十分にあるはず。

 

そんな時に、大量投棄です。

腹立たしいので、つい、犯人像やどうやって投棄したのかという、運搬、投棄手段に思考が向く。 本来なら、高尚に「推理」と行きたいのですが、事件があまりにも不愉快なのでそれを避けます。

 

カバンとか袋、バッグに詰め込んで窃盗を繰り返す常習犯。

図書館によっては、盗難防止のセンサーに反応するシステムを導入しているところもありますが、性善説を前提に運営される図書館にすれば、予算的にも、発想的にも難しいのだと思う。

だから犯人はそうしたセキュリティの無い図書館をターゲットにしたはずです。

狙われ、被害者になった京都周辺の図書館は、まったく不幸としか言いようが無いものの、一点だけ、この周辺にその犯人、下手人が居ることは確かです。

長年に渡り盗んだ図書と生活したとすれば、閉じこもり的なタイプの犯人像が浮かび上がり、大量の書籍が他人の目に触れられなかったことを思えば、隣近所、友人、知人との交際がなく、犯人宅やその部屋を訪れる人もいない環境に住んでしる人物がその犯人像にちがいありません。

山間部の道路から投棄したのですかあら、自転車、リヤカーは考えられません。

自動車で運搬か、可能性は少ないですが、単車での運搬も排除はできません。

老い先が見えてきて、孤独死目前になり、断捨離気取りで、身辺整理を兼ねて、レンタカーで運搬投棄したような光景が、目の前の100均で買ったダラス玉に浮かび上がります。

 

正規に借りることができるはずなのに、シャーシャーと盗む奴は、反日パヨチン同様許せない。

 

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