上念司氏のtwiiterをfacebookにシェアし、さらにFBページに再シェアしたら警告がきた

facebook

あのSNSは言論人の上念司氏のtwitter投稿記事のシェアは望まないようだ・経過をリアルに再現

あのSNS=facebook

IT能力と機能では、GAFAで最悪レベルの某社のシステムが言論人のtwitter投稿記事がシステム内で再シェアすると警告がでる。

なるほど、つながりとネットワークのデーター集積能力の分野に限定する限り、驚異的な利便性を有する企業らしい。

この辺りが、情報管理に異常な執念を燃やす国と波長が合うのだろう。

その国にすり寄って市場開拓を目論む姿勢がこんなところから透けて見えてくる。

経緯を紹介

上念司氏のtwitter記事

 

この記事を共有かけたら、facebookページにダイレクトで共有できないため、facebookアカントと共有し、

それをkazanのfbのメインであるfacebookページ「台湾海峡黙示録・改」にシェアをかけたら、警告メセージが出現です。

その画像

シェア元の記事画像

Twitterからfbアカウントへシェアした時に挿入した、

だんだん、包囲網が厚くなる。中国依存の日本の経済界への警鐘にもなる筈だ。アホは、大東亜戦争の背景を知らない。賢者は歴史に学ぶというのが定説。それと逆を進まざるを得ない宿命の果てにあるものが見えてくるようです。

が、アカンのだろうか?

kazanの弱くて、ガラス細工のようなオツムはピーマン状態です。

スパムってなんなの?

自身のオリジナルコメントを挿入したシェア記事を、自身のFBページにシェアすることがスパムかい?

どこの会社がサードパーティとして情報管理をしてるかは、全く想像すらできないが、昨年ほぼ一年執拗なBanを殆どシームレスに受けた経験から、述べると、↓↓↓が、顔を出すと1日か2日で30日Banの登場です。

この投稿はスパムに関するFacebookコミュニティ規定に違反しています

 

さて今回はどうなるでしょう。。

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