facebookにあるfacebookページ作成機能が便利

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情報選択には有効な印象のfacebookページ

まず、お知らせです・FBのプロフィール画像を変更しました

旧プロフィール画像

  

理由は、旧プロフィール画像がfacebook上で少々、ストーカー的反日毒パヨ勢力のターゲットに定着したような印象です。

オリジナルは、画像は会津でご活躍の・FLASHアニメーションデザイナー・奧里盤人氏のコンテンツで、戊辰戦争で戦死・会津藩娘子隊の中野竹子隊長のアニメ画像ですが、FBでは、しばらく休息をさせていただき、twitterでは今以上に元気に活躍させて戴きますの、この段、ご案内申し上げます。

facebookページ

facebookは、メンバー登録(サインイン)してfacebookアカントを取得し、友達をつくり、いいね押しをして、アカントのニュースフィードである<ホーム>のタイムラインや、メンバーになったグループのタイムラインを閲覧、コメントやいいね押しのアクションができるようになります。

その結果、新しい友人との交流がはじまり、快適なSNSライフも夢ではありません。

その証拠に日本では、類似したSNSとした存在し多くの参加者がいたmixiが10年ほど前にはそのお株を奪い、yahoo Japanが運営をしていた掲示板はいつしかホームページから消滅しました。

facebookには、twittter以上に豊富な機能が満載されており、使い方次第では拡散力、爆発力、そして爆発力があります。

それで多くの方が、facebookの閲覧やアクションをエンジョイしてるのですが、一般の方が

あまり作成したり、ご利用されていなサービス機能に「facebookページ」があります。

 

不肖kazanが運営している「台湾海峡黙示録・改」「台湾海峡黙示録」はこのfacebookページに該当します。

 

何が便利なの?

アカントで長年facebook投稿していいると、少々ディープな投稿をするようになりますが、そのような時に、投稿した記事ごとの手応えが、「リーチ数」ということで、facebookページのメニューバーに「インサイト」が表示され、そこに詳細な記事をご覧になった読者の数や、アクションをされた方の人数などの詳細が逐次データーとして確認できます。

つまり、発信した投稿記事の手応えが視覚的に確認できるという利点があります。

どんなことができるの

自身のアカントページの最上段のライン(PCなら通常ブルーのライン)の<検索ボックス><アカント名><ホーム>の隣りにある<作成>を押すと次のようなプルダウンメニューが表示されますから、およそのイメージは掴めると思います。

運営してみて良かったこと

発信した投稿の手応えが容易に見れることは先に書いたとおりですが、自分の経験で言う限り、軽薄短気な自分がfaecbookアカウントでディープなスレに発信して、沸騰してしまうようなリスクからはかなり開放されます。

理由は、ここ数年の傾向を見ていると、ディープなグループのスレがかなり荒れている状況が透けて見えますが、そうしたスレに投稿する時に、一度ページに投稿し、反応を確認してからその記事を目的のスレにシェア投稿することで、ストーカー的Ban押しの反日毒パヨから、アカントダイレクトの攻撃はかなり回避できます。

それでも、facebookのシステム運営本体、つまり内部のプロパーか、サードパーティの中にいる特殊な勢力によるBanリスクには耐えられません。

なんと言っても、いまの時流で、世界に冠たる情報化社会の覇者であるGAFAの一角と個人が互角に渡り合うのは、トランプアメリカと金正恩が全面対決して果の、結果を見るより、とてつもなく簡単明瞭に明らかです。

つまり、kazanが、白鵬に勝負を仕掛けるよりも全く明らかな自殺行為そのもので、その事をお伝えしたく投稿します。

facebookページが増えたので

kazanが日本紙媒体メディアつまり新聞、社内吊り広告、雑誌、週刊誌、それにリアルタイムのTVからの情報は全くゼロの環境におりますので、完全なネット情報依存症です。

そのような事情から、いやでも、ネット上のまとめサイトや掲示板にまで、注視するような習性に慣れてしまいます。

こうなると、ありとあらゆる情報の山、情報のドンキの店舗状態に入り込むような状況になりますが、結果的にスクリーニングされた良質な情報のスレが、多くのfacebookアカント所有者の手によりfacebookページとして公開されており、その閲覧することで、かっては仔細にな情報まで手探りする作業から開放されました。

趣味のジャンルや、学習情報、ニュース関連のでは、保守系や民族系、あるいはリベラル系と明確に選別色分けされたスレに到達できますから、これだけでも、便利です。

更には、そこのスレに荒らしが入り込むケースは極めて稀ですから、安心です。

 

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