fbお見限りのホワイトプロパガンダ漫画家・蓮見とし子氏のtwitterが爽快

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FBを見限った蓮見さんは、SNS発信のスタンスをtwitterに支点移動して。。

埋め込んだ投稿は。。

埋め込んだ投稿は、日頃の蓮見としこ氏の発信にしては、物静かな色調というか音調でトテグッドながら、注目はツイ元記事である福井新聞の論説に目が行き、ツッコミを入れたくなりました。

冷静に考えれば、この論説とて、どうせ共同通信の配信を焼き直した程度のことながら、毎度の切り口に対して物言いをしたくなりましてゴザイマス。

いい加減にセンカイ、この切り口

もう病気ですね。

「世界ランキングで日本は。。」を切り口にする愚鈍さ、国際感覚の欠如と非常識と無知ぶりたるや、沖縄の有名二紙と体質はほとんど変わらない。

ランキングより、満足度でしょう。

そんなに女性は不遇を囲っているのか?

人権は侵害され、窮地に追い込まrているのか?

家庭では山の神として君臨し、飲み屋では銭のない男性客を見下してはオチョクリ、合コンでは女王、貴婦人の地位と待遇を自然に受け入れている今の日本社会で「地位が低い」とは笑止千万。

世の中なんでも同じにはならない。

最近の男性は温水洗浄トイレの普及で、日本では結構、男性の便座座りション便がだいぶ増えtがと聞きますが、それなら、女性が立ちションできますかッ~の。

 

そんな訳で、ピックアップしたtwitterつづきを「蓮見語録」として載せたい。

オールドメディアの大好きな民主党政権では、知性のないことではピカチュウのアホ議員がノウノウと言ったセリフ忘れてしまったようですね、あの「二番じゃダメなんですか」

つまり、あれで競争とかランキングとかはあまり意味が無いということをを定着させたのはメディアで民主党政権のはず。

 

ランキングと言う尺度は予備校が出す大学入試ランキングで十分です。

そんになランキングがお好きなら、地方紙の品質ランキングとか全新聞品質ランキング、新聞社生き残り強靭度ランキングでも報じるほうがよほど売上に繋がるはず。

心配になる地方紙

地方紙が痴呆化し、劣化しきっている様子は想像できます。

そしてネットで見れるWEB版からそれは十分に見て取れます。

変更とエッジ、それにバイアスがかかっていることは、チョイと目先の利く読者ならすぐに気がつくはず。

 

減っているんでしょう?発行部数。。

 

おそらく、全国紙に比べたら収益の広告依存度はさほど高いものは無いはずですが、どこもかなりの影響を受けていると予想できます。

まして近場に大阪、京都の新聞社が控えるストロー効果の渦中で若い読者層が居たとしても、WEB空間のニュースサイトと新聞のWEB版があれば、定額の購読料を支払ってまで地方紙を読む酔狂な若手は少ないはずです。

もう先細りは皆知っている

蒸気機関、内燃機関の発明で産業革命がおき、小川の脇に水車小屋は単なる風景画のポイントになったように、インターネットの進化はそのまま紙媒体を駆逐するような勢いです。

朝日が最初にギブアップするか、共同のクソ配信記事をもっともらしく焼き直して読者をめくらます地方紙が先に潰れるか、今のステージがかようなレベルまで進行していることは事実です。

当事者その危機を認識して発狂し、読者は今以上に洗練された、便利なツールがさらに進化してくれることを期待しています。

この図式はまだドラフトだとしても、世界最初の映画は、1888年でトーキーが出たのはその32年後で、その時、劇場から弁士は一斉に消えたことを他山の石にする知性と判断力は、この時代を生き抜く必須のノウハウだと思います。

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