原真人朝日新聞経済担当論説委員が高橋洋一氏にTV討論でフルボッコ

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激論!クロスファイア 髙橋洋一 vs 原真人 – 2019年5月26日 BS朝日

原真人テレビ対談 高橋洋一 ボコボコ の検索

<原真人テレビ対談> <高橋洋一> <ボコボコ>

コレが検索に打ち込んだキーワードです。

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111 原真人 on Twitter: “先の日曜深夜に放映されたBS朝日「激論クロス …【twiiter 記事2019/05/28 】

その下が

222 高橋洋一(嘉悦大) on Twitter: “某BS番組。原氏(朝日新聞)と議論。財政 …【twiiter 2019/05/24 記事】

さらにその下

333 あの朝日新聞の原真人氏がデタラメ経済論を述べたもよう(高橋洋一氏 …【blogger記事2019/05/25】

検索結果から見えること

検索マニア、知る人から最近、kazanを検索魔煮屋とありがたい酷評をいただき、勲章かと苦笑してます。

検証すると、収録は24日で放送日が26日らしい。

原真人氏の反論が28日で、収録でボコボコにした高橋洋一氏は、テレ朝が朝日の原真人氏の要請が、偏向番組制作で定評のあるテレ朝が、高橋洋一氏の発言をいつものように切貼りして主張が捏造されることへの対応、牽制として、収録後、すぐの牽制のtwitterをした経緯が見えてくる。

24日に、高橋洋一氏のtwitterでの牽制が功をなして、討論内容はそのまま26日に放送されたが、24日発信のtwitterを見たbloggerが25日に高橋洋一氏の24日のtwitterを(高橋洋一氏Twitterより書き起こしメモ)としてブログ投稿した。

検索サイトアップ日の時系列を見ると興味深い

24日の収録後、ボコボコにされた原真人氏は打ち拉がれて、収録スタジオを後にし、一方の高橋洋一氏は、すぐさま、制作側の切り貼り編集の可能性を牽制するため、収録同日に内容をtwitterで発信し、フォロワーのお一人であるbloggerが、自分のタイムラインで内容を精査したブログ投稿した。

当然、22万6千人のフォロワー数をもつ高橋洋一氏のtwitterは拡散に拡散され、26日の放送日以後、おそらく27日か28日に原真人氏に放送でボコボコにされ、高橋洋一氏の牽制twitterで退路を絶たれた状態で発信したのが28日のtwitterということになる。

評論家・宮崎哲弥氏の放送中の「朝日新聞のハラマコトのバカが。。」

むかし、ニッポン放送で飯田浩司アナがMCのザ・ボイスのレギュラーであった、宮崎哲弥氏が番組内で、「朝日新聞のハラマコトのバカが。。が、またくだらない記事を書いて。。」とこき下ろしたことがありました。

kazanはボイスのファンであり、朝日は大嫌いクソ嫌いですから、当然朝日の経済論説なんかよむはずもありませんから、ハラマコトがどういう人物に興味を持った記憶があります。

もう5年かそれ以上前のことです。

今回の「ボコボコ」でとっさに、宮崎哲弥氏が満面の笑みを浮かべている様が想像できて、とても愉快思いをしましたが、一週間後の今日、動画サイトで「【怒れるスリーメン】Part30-③ 加藤×髙橋×宮嶋」でさらにリアルな状況が判明したという経緯がありますので、続編で投稿します。

それにしても、朝日がフルボッコされ、disられるのを見ると、12年以上の間、SNSで、ブログで朝日を糾弾してきた努力の結果を見るようで、快感、欣快なことこの上なく、ハイになります。

この発言はまた、kazanにまとわりつくストーカ同様のドクパヨに、格好の口実を与える危険性は排除できないとしても、こういう状況になれは、制御不能のチェルノブイリか。

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