大政翼賛会の戦意高揚本「隣組読本・戦費と国債」を取り出した、朝日の原真人論説委員の言論人生命

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BS朝日激論!クロスファイア」でフルボッコにされた原真人氏の狼狽ぶりはGoogle検索トップから見れる

「2019年5月26日 BS朝日激論!クロスファイア」でフルボッコにされた原真人氏のtwitter発信

Google検索トップ記事は、嫌でも当然見るのは極めて自然の行動です。

読んでから、トップページのトップから二番、三番にヒットする記事を詳細に見ると、原氏の狼狽ぶりが浮かび上がります。

テレ朝が身内をかばって「収録の切り貼り編集」に事前対抗として公表した収録直後の対談内容を発信した高橋洋一氏のtwitter記事が、一人のbloggerによって取り上げれ拡散。

その二日後に放送、おそらく誰かの連絡で、慌てて、弁解の反論tweetをした流れは一目瞭然です。

そのtwitter記事が検索トップに躍り出た背景には、朝日のコアであるドクパ勢力の集中的なアクセスでの炎上結果と思いきや、返信tweetのタイムラインを読むとそれは異なる状況でした。

 

理系出身の経済学者、高橋洋一教授に大政翼賛会の古本で対抗する愚かさ

高橋洋一氏は理系出身の経済学者であり、そのキャリアは、ネット空間では広く知られており、小難しい経済理論を、浅学なkazanをも虜にするほどの強力な発信者です。

討論でボコボコにされ、取り出した「印籠」が大東亜戦争時、国民が強制的に組織化された悪名高き「隣組」向けの、戦意高揚本である「戦費と国債」ですから、これは終わりです。

 

竹槍で、B29の空襲に耐え、本土決戦、「一億玉砕」を情宣し、戦意高揚を図った大政翼賛会の戦意高揚本の一節を読み上げるのですから、これで、朝日新聞の高級記者・原真人論説委員の地位は空前の灯火になるのは必須でしょう。

 

激論!クロスファイア 髙橋洋一 vs 原真人 – 2019年5月26日 BS朝日の場外バトル

 

 

 

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