韓国と中国関連報道へのコメントで個々のメディア名の表記は基本的にスルー宣言

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web空間への発信は、今後は可能な限り、#日本の一部の新聞 #一部の新聞 #日本の一部のTV #一部のTV を採用決定報告

字数制限もあるtwitterでは、なおさらだ

kazanの記事のフォロワーさんには、これで通じる

いっ時は、サーバーアタック状態で押しかけてくださった、反日ドクパヨ系でも、また拙ブログのフォロワー先輩諸氏・諸姉には、この表記でとっさにご理解いただけるレベル、環境の方であることは、6年以上SNS発信や、10年以上のブログ投稿の反応から理解できます。

特定メディアへのコメントについては、さにあらずを選択する時期がすでに到来してることが実感できますから尚更です。

当事国の国家元首は事態について「世界が憂慮している」

隣の国が、WTOに提訴するとか、日本製品不買運動とか、日本渡航中止を声高にいっていることで、実にリアルな日本のネットユーザーの反応が嫌という程発信されて、SNS空間を充満させています。

世界は憂慮しておりません。

国連加盟国が193カ国だとすれば、事態を本当に憂慮する国の数は19カ国もないはずです。おちゃでも飲みながら、興味深く注視、あるいは話題にしてるのが、数カ国で、シリアスに感じているのは当事国以外では二国程度と冷静に判断できます。

昔見た映画・戦艦シュペー号の最後

第二次大戦中のドイツ戦艦(装甲館)シュペー号が、大西洋上での英国海軍との洋上会戦で損傷し、当時中立国のウルグアイのモンテビデオ港に非難しました。

ウルグアイ政府通告は72時間の修理期限後に出港するのが条件です。

映画は、中立国を舞台にドイツ、英国の駐在外交官がそれぞれの思惑でウルグアイ政府との駆け引き演じ、港外には戦闘不能状態のドイツ艦を、英国海軍の複数の戦闘艦が待ち受ける状況は、集まった報道陣、物見高い紳士淑女、多数のウルグアイ人が、港の周りのカフェやバーで飲もながらの、いわば火事場見物騒ぎ状態になります。

刻限には負傷者や多くの乗員を下船させ、少数の人員で、粛々と出港し、港外で自沈するストーリーです。

当然ながら放送記者が、ラジオですが中継放送をする古い映画の英国映画が蘇ります。映画では中継放送は短波で世界に発信されたシーンがあったことを記憶してます。

予備校生時代、新宿通り当時の新宿丸井の裏にあった、四番館か五番館の「ロイヤル劇場」で見た映画です。

先は見えた

数年前、以下と同じような内容の記事をfacebookに投稿したら、「例えがドイツに失礼だ」とお叱り(決して批判ではなかった)受けたことがあり、おそる恐る恐るの投稿です。

 

これも、武士の情け、惻隠の情、滅びゆくもへの挽歌、鎮魂曲。

いつか、野に降り、山に伏した反日ドクパヨ残滓は、「半島物語」をつくり、「琵琶」を弾いて、国会前で謡う光景が目に浮かんできます。

その状況を、

#日本の一部の新聞 #一部の新聞 #日本の一部のTV #一部のTV

いかなる報道をするのだろうと興味が行きます。

皆さんの愛される、NHKは、パージ、追放を免れた気骨のある「良心的」な放送人が得意の「NHKスペシャル」を制作し便組編成にシラ~と組み込む位の事はお見通しです。

キンキンに冷えたビールを、ほどよくエコンが効いた部屋で視聴できた日には、受信料にチップを上乗せする覚悟は十分です。

 

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