そうだ、左翼しよう!!

保守言論人

左翼になるのは簡単

 

著名なホワイトプロパガンダ漫画家・蓮見とし子氏の作品に「そうだ、◯◯しよう!」が複数あります。なかには「なろう!」シリーズもあり、「はすみとしこ」キワードで画像検索をかければ、数多くの作品画像がヒットします。

その切り口を拝借して、「左翼」を検証する投稿です。

はすみとしこ

漫画家でイラストレーターのはすみとしこ氏は、2014年か15年頃に、facebookで存在を知り、日本にいる友人からも、「こんな人が居るよ」というキッカケで、友達申請をしました。

プロフィールは、kazanのイメージを若干の増幅をあげて紹介します。

投稿冒頭に「ホワイトプロパガンダ漫画家」を取り上げましたが、その上に、「行動する」をつけると、より具体性が出るはずです。

国連人権委員会での活動

国連人権委員会とか、国連から来た◯◯で話題になる国連は、ニューヨークの国連のなかの組織で、スイス・ジュネーブにある国連機関です。

左翼弁護士が、慰安婦に「Sex Slave」のキワードを定着させたり、沖縄県知事が、「駐留米米軍基地問題」への反対を訴えたり、クマラスワミ報告など、本質が歪められ、虚構を人権問題化させることで、結果的に日本を貶めてきた勢力へ正面から対応した日本人グループの一人です。

しかも、手弁当、ジュネーのレンタルハウスで合宿同様の滞在で運動をした行動派です。

 

杉田水脈衆院議員「後ろから鉄砲を撃つ、つぶしにかけるようなことはやめて!」正論2月号
正月が終われば、雑誌業界は2月号の世界です。正論2月号が発売され、今日の産経ニュースのオピニオンとして「正論2月号」を取り上げられ、「世界の記憶、韓国『慰安婦の日』…左翼の牙城『赤い国連』でいかに戦うか」に目が行きます。文中で、当時落選中の

 

そうだ、左翼しよう!!

そのはすみとし子氏の切り口を真似てみました。

「そうだ、左翼しよう!!」

中々行けそうです。

左翼をすれば、

いろいろな利点があります。

上手くすれば、#日本の一部の新聞 #一部の新聞 #日本の一部のTV #一部のTV で代表されるオールドメディアからの追い風で、言論界にさっそうとデビューも可能です。

ネットを中心とした週刊誌もありかもしれません。 この場合、週間木曜日とか、週間月曜日で、週刊金曜日の記事や、夕刊ゲンダイ、赤旗、朝鮮総連のニュースレター、人民日報や環球時報の日本語版、さらに韓国紙ならコピペでほぼ100%機械翻訳が可能ですのハンギョレや朝鮮日報、、聯合ニュースあたりの記事タイトルを参考により扇情的に、過激に記事にバイアスをかけて発信し、facebookで発信すれば、効果は絶大です。

保守系と左翼系が入り乱れている、40,000人以上のfacebookページは何件かありますから、そこに精力的に記事をシェアして存在感を高めるのも、一つの選択肢です。

利点は、発信のコンセプトに次の事項を巧みに組み込むことです。

コンセプト

「すり替え」
「人権」
「弱者」
「平等」
「平和」
「自由」
「環境」
「反戦」
「救済」
「賠償」
「謝罪」
「被害」
「救済」
「権利」
「復権」
を巧みに、そしてここが肝ですが「巧妙に」反日プロパガンダをケースバイケースでダブルスタンダードおも、臆すること無く発信することです。

この段階で、天下無敵

動画やfacebook、twitter、インスタ、で発信すれば一気に存在感を定着させることも可能です。

その間、クラウドファンディングか、NGOを立ち上げ、資金を作る一方、3分から5分程度の、英文の演説草稿をいくつか作ります。

 

今は便利なアプリがいくらでもあります。

日本語で作成したもを自動翻訳させ、精度を上げるために、いくつかのアプリを循環させれば、かなり制度の高い英文草稿が出来上がります。

 

あとは、それを再びアプリで音声化し、そのテープを半年もお経か芝居のセリフのようにモノしてしまえば、NGOの資格で、ジュネーブ国連人権委員会でスピーチをします。

これで、帰国凱旋すれば、勝ち組左翼の一人になり、CNNかニューヨークタイムスで数秒、数行でも取り上げられたら、そのプレス・リリースを原文と翻訳を添えて、日本のオールドメディア向けプレス・リリースにして、送付・公開します。

 

この段階で完全な勝ち組

これで件のオールドメディアの一社を抱き込み、ラッキーにも内幸町のプレスエンタービルにある日本記者クラブで記者会見が実現すれば、知名度はアップ。

あとは山本太郎前参員議員の手法を踏襲して、3年か4年演じきれば、晴れて国会議員も夢ではありません。

勝ち組です。

孤独な正義に味方、弱者の味方、不正と権力への挑戦者になりきり、過去10年間の予算委員会での野党の発信のいいとこ取りして理論武装すれば、二期か三期は夢ではありません。

実現すれば、リベラルドリーマーです。

完全な勝ち組です。

 

仮に夢破れても

以上のスタンスを維持できるかぎり、facebookやtwitter等のSNS上で、右翼・保守系あるいは現実主義者からの投稿制裁であるアカウントのban制裁のリスクはほとんどありません。
彼等から攻撃を受けたら、全てブロックすれば、快適なSNSライフを満喫できます。
そのうち、リベラルユーズのAIが誕生するかもしれません。
そうしたら、リベンジです。
AIという、最強のツールを味方にすれば、ディべード、政策プランニングには鬼に金棒です。
ダメなら、ダメで生活保護というセーフティネットが精度的に整備されていますから、食べてはいけます。

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