最近ネット系の対談解説スタイルで情報発信する保守系言論コンテンツがパワフル過ぎて

facebook

上の記事タイトルを「」でくくり、そあとに、ワロタ\(^o^)/ で発信すれば、読んだ向こうサイドは、怒り狂って、「ネトウヨが~?」なるかもしれない

それくらい、リアリストやネトウヨと言われている情報弱者でない、つまり情報強者を忌み嫌い、「ヘイトだ!」「レイシスト!」とレッテル張りをする向こう側の人がカリカリするくらい、現実のネット空間の情報は充実してます。

こんな切り口で原稿打ち込みをし始めたら、ハイになり、ノリがよくなり、思いがけない展開の記事に化学変化してしまいました(汗)

 

当初は米中問題で米国の海馬にインプットされた「中国の2030年問題」だった

リアリストですが、デスったりするような発信はするはずもなく、せいぜい、エスプリを効かしてオチョクル程度、いなれば江戸伝統の「かわら版文化」かその精神風土を継承です。

それでも、向こう側が怒り 狂う まくると、ツジモトセンセ~とか、関生のセリフじゃないですが、SNS、とりわけfacebookの世界では「大変なことに」になる訳でして、不肖kazan、昨年の今頃は、5月から始まった、「アカウント表示クレーム」と、それに続く、4年か5年前の投稿記事やシェア記事、転用紹介投稿が「facebookのなんちゃら違反」で30日banが始まりました。

30日解除期限が近づくと、また別の「ナンチャラ投稿記事」の画像が立上り、「この記事はfacebookのなんちゃら違反の可能性があります」のメッセージが入ります。

 

つまりこれは、「近くban解除されても、またbanします」の予告メッセージです。

 

タイムラインを遡るのは現実的に不可能

それなら、予告メッセージにある記事を消してしまおうと、タイムラインを遡りますが、そんな作業は、1分か2分もやっていれば、如何に無駄な作業かということを思い知らされます。

仮にハイスペックのPCで、自分のタイムラインを立ち上げて行うスクロール作業は、あまりに重過ぎてスクロール作業は無味乾燥で空虚な作業であり、肉体的にはまさに「シーシュポスの神話」の世界になります。

「フザケンジャネィヨ!?」

 

不肖、kazanは、アルベール・カミュなんか大嫌いです?

続いて課せられるban

そんなこんなで、削除をしないでいると、およそ2日3日で、再び30日banが始まり、同様のことが10数回以上繰り返されます。

したがって、その間は全く投稿不可能ですから、もうこうなれば、facebookを開くような気合は、まったく持ち合わせなど、どこかへ飛んでってしまいます。

 

これが、テキの目的なのだと冷静に理解できても、承服しかねます。

<いいね>も付けられず、コミュニケーションもとれない掲示板同様の代物になってしまえば、アホらしくて、まだ2チャンネルや5ちゃんねるの空間のほうがよほどマシに見えてきますから不思議なものです。

 

t結局、witterと気の抜けたビールのようなブログ投稿になり、いつしかそれからも遠ざかります。

 

今この記事を打ち込んでいて、ふと思ったことは、産経新聞のソウル支局長の加藤記者が、同様の紹介記事を東京に発信し、それが紙面に出たことで、逮捕され、起訴され、起訴中は軟禁同様の出国禁足下に置かれましたことです。

そんなこんなを考えますと、なにやら、お近くの方とGAFAの一社には共通の思考と行動のパターンがあるように思えてきます。

 

加藤記者も韓国地元紙が新聞紙上の載せた記事を、特派員として、記事情報を送り、本社が、自分の社員が正規な業務として到着した記事起こし、公正をかけて紙面に載せると言う極めてオーソドックスな一連の過程で、韓国にいたため極めて深刻な事態に追い込まれたのですから、なんか事情はかなり似ていることを感じます。

共生社会の実現が、向こう側の方の専売特許なのにどうしたことか。。

 

都合の悪い情報発信があれば、日頃の向こう側がやっていることなどはどこかへ飛んでしまい、非難を始める。

 

もっとも、向こう側のダブルスタンダードを止めたら、向こう側でなくなるから、それは、せんないことなのかと言い聞かせつつ。。

 

最後に

この記事のアイキャッチには高雄地下鉄・美麗島駅コンコース内の画像を採用しました。理由は、kazanのブログのアイムラインを見ると、コンテンツに関連する画層の選択をすると、なんとなくコテコテ感が強調され過ぎになり、これは不本意なことです故。

この駅コンコース・乗車券売機や改札前の円柱の柱壁、や天井、奥行きに見える壁面が一体となったステンドグラス調の光景は見てて、なんかホッとさせてくれます。

高雄にお越しの際には、ぜひここを利用されて、ここから名物の観光夜市である「六合夜市」を覗かれますよう、期待してます。

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