左翼、リベラル、反日が社会の向こう側に進行形で追いやられているのが見えてきた

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外から日本を見れば、案外見える部分がある日本社会の構図

#日本の一部の新聞 #一部の新聞 #日本の一部のTV #一部のTV が向こう側で、こちら側が今ネット系という構図になりますが、ネット系の発信空間は実にバラエティに富出ている印象がとても強い。

kazanなどは、かれこれ、10年ちかく、平日は文化放送、ニッポン放送、虎ノ門ニュース、ひと息入れて、ラジオ日本にかじりつくだけで、世間の流れは、実によく見えてきます。

門田隆将

そして思うのですが、こちら側の発信者の顔ぶれが、すこぶる豪華であるということです。

 

門田隆将氏はそのひとりで、高知県土佐高出身。

実は、kazanの愚妹の連れ合いが門田氏の先輩になりますので、人生すべからく「袖振り合うも他生の縁」をモットーに生き居るkazanには、他人とは思えません。

特に直近では、向こう側に論理的に、検証的に切り込み、複数のネット配信コンテンツでの露出度が一気に増えています。

ネット空間の情報

ネット空間で検索スキルを高めることで、情報抽出と分析の精度はかなり高くなります。仮に中程度の精度でも、向こう側にいる #日本の一部の新聞 #一部の新聞 #日本の一部のTV #一部のTV が発信する情報の精度は、kazanに精度からは、かなり見劣りがします。

その理由は、向こう側には、国体観が欠落してしていることで、その部分が根本的に違うことだと確信します。

 

海外の、その地域社会で生活し、存在を維持するには、自身の正体を明確にすることが、何より必要です。

アイデンティーとは「正体」のことで、どこに居ても日本人という正体を隠して、生活すれば、友人も知人もできません。

むしろ、相手にされないでしょう。

 

ネット空間で熱く発信する人たち

今ネット空間の主流で、圧倒的な発信力と発信量を持つ「正体」ある識者が濃厚な内容を、同じ正体を持つ受け手に発信します。

その切り口は鮮やか、盛り付けと味付けはトラディショナル。

日本の社会風土を形成している、大多数の正体をもっている大衆と波長が合うのは当然です。

 

向こう側のセリフを借用してあえて言うなら、「論理的必然性」があると言えます。

門田隆将氏のtwitter

 

リスボンの車引か、ローマのポン引き

若い時見た演劇か映画、あるいは安っぽい小説であったかも知れませんが、自分は落ちぶれて、世界を流浪し、「果てはリスボンの車引か、ローマのポン引きの身」と自嘲的に言うセルフを思い出します。

 

ですから、向こう側の方は、向こう側で地球市民として生きる選択肢もあることを、教えて進ぜたいと考えます。

こちら側が価値観を共有できない野蛮で、非民主的で自由な表現もできない不自由な社会なら、向こう側には、きっと素晴らしい。異なる価値観を共有できる共生社会があるはずです。

そこでなら、生きるためには、なんでも自由にできるはずです。

そこは、きっと自由で規律も常識も無いユートピアだと思います。

 

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