表現の不自由展再開報道・朝日★これは、開きなおったと理解

NHK

朝、ラジジオで聞いた時、間違って古いコンテンツを選択したのかと思ったほど。。

これが、自治体の論理だとすれば、選挙民はよくよく吟味して首長選びをしなければいけなくなる。情報が豊富、情報リテラシーに長けた選挙民ばかりでないことは、今や常識。

本当に理解不能な事が日本では、極めて自然な扱いで発信される。

朝聞いたニュース

文化放送・おはよう寺ちゃんの木曜日のレギュラーは京都大学の藤井聡教授です。

 

元記事リンク

表現の不自由展「条件を整え再開目指したい」 大村知事:朝日新聞デジタル
 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」(津田大介芸術監督)で中止となっていた企画展「表現の不自由展・その後」について、芸術祭実行委員会の会長を務める愛知県の大村秀章知事は25日、「条件を整えた上…

中止していた表現の不自由展を再開す報道

愛知の首長もこのイベントの関係者や取り巻きも、どうかしてるとしか言いようがありません。

今日の午後には、文化庁が、あいちトリエンナーレへの補助金 文化庁が全額不交付決定 「申請手続きが不適当」を発表してます。

昨日の段階で、不交付情報をゲットして、それなら、国税を使う訳ではないから、やっちゃおう。

これも表現の自由で、地方自治の最良の範囲と居直ったとしか思えません。

 

#日本の一部の新聞 #日本の一部のTVの報道に見る問題のスリ替え

今回中止に追い込まれた最大の対象がはあの奇妙な朝鮮服を着た女の子の造作物でないことはみな知ってます。

 

あの造作物のモデルは、在韓米軍の車両だったか装甲車に轢かれて死んだ二人の女子中学生の一人だということは、ネット空間のうるさ方ならみな知っている話。

 

いまの日韓情勢は、好ましい、理想的な方向に向かっている時、あの造作物に目くじら立てる保守のアホウは少ないはずです。

 

問題は憲法で明記されている国民の象徴の国家元首の画像、御真影がガスバーナーで償却さあれ、その残骸をクソ汚いスニーカを履いた土足で踏み散らかす一連の動画や、奇妙極まりない、英霊を愚草したような造作物の展示に対する異議であり、非難、反対であることは明らかです。

それがどうしたことか、朝日新聞もNHKも、文化庁が全額不交付決定 報道をするにあたり、このイベントを象徴するアイキャッチ画像として、事故死した中学生の造作物の画像で経過を説明しようとしてるのがミエミエです。

つまり、問題の原点が、いままさにおあつらえの、反日、反韓嫌韓にあるかのような印象に誘導してるのは明らかです。

どうした。

このWWWメディアは?

#日本の一部の新聞 #日本の一部のTV の代表格の朝日とNHKはつるんでいるのだろうか?問題のすり替えや誘導は、両者ともプロ中のプロで、向こう側の陣営のお得意の手法であることは百も承知ながら、不快感だけは、シッカリ増幅されました。

 

謝罪と賠償は何処の請求したらいいんでしょう?

 

まもなく国会が召集されます

今回の当事者が揃い踏みで、予算院委員会に、招致、喚問される場面がニコニコ動画で視聴できることかも知れないことを楽しみにしたい気持ちで満杯です。

気の利いた予算委員の方が、どれだけ国民の付託に沿った行動と結果をさせるかにも注視したいと思っています。

でも、国の資金が投入されないことが決まった以上、これもあえない夢で終わりそうで、またストレスは増えそうです。

向こう側の人は、もう少しまともな仕事人はいないのかね?

先日も書いた件ですが、高市総務大臣の奮闘で、#日本の一部のTV はある程度なんとかなる可能性は期待できます。

 

残りは #日本の一部の新聞 です。

 

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