kazan殺すに刃物はいらぬ、アルゴリズムの一言で、即、昇天

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川柳っぽいのですが、字数がバラバラ、川柳に対してレスペクトゼロのお叱りを受けそうです

一歩踏み込んだ機能を持つアプリとかデーターベースの関連サイトに足を踏みいれると、遭遇するキーワードが「アルゴリズム」。

アルゴリズムとはコンピュータにさせる「計算の手順・やり方」のこと

 

「こんなこと、突然言われたって、わかんないよ。。」

 

ところが、不肖kazanにとって、この用語「アルゴリズム」とのお付き合いには、結構な歴史があります。

門外漢のkazanすら、自宅でインターネットサーフィンをした2003年位から、特殊なサイトで神々しく使われていました記憶があります。

神々しいサイトのイントロ

そのサイトというのは、中央競馬予想サイトです。

T大法卒ながら、入学前のS台予備校に在学中(確か三浪)にお茶の水へ通学す総武線で、錦糸町で下車したのご縁で、競馬の世界に参入した経歴の友人のO氏に触発されたという経緯があります。

また、kazan自身が、浅草に住んでおりました関係もあり、「花やしき9と隣合わせの浅草JRA場外馬券場は、いやでも日常性の中に組み込まれていたという環境もありました。

かくして、kazanと競馬の関わり合いがはじまった訳です。

 

近隣から土日に馬券場に集まる紳士諸兄を見れば、およそ、ITとは無縁、別世界の人というのはナントナク想像できます。

有名な山谷もちかく、そこの皆さんは決まって、キャップを被っていました。

そんなこともあり、浅草時代は、学生時代からキャップ好きにもかかわらず、浅草時代は、徒歩で歩く時は決してキャップははかぶりません(余談・汗)

さて本題

ならば、電脳という、時代の最先端ツールを駆使して、勝率の高い予想サイトを抽出して、それを真似れば、おのずから予想精度は高くなると判断しました。

そしてページを漁っていった時に、目に入ったキーワードが「アルゴリズム」です。

 

「アルゴリズム手法でレース展開を予想」こんなキャッチが飛び込むと、もうイチコロです。 見つけただけで、もう、宝の山を掘り当てたも同然の世界で、獲らぬ狸で目の前に出てきて、夢の世界へ引っ張り込みます。

 

そういう原体験で根底にある「アルゴリズム」ですから、デスプレイにこの魔法のような表記が出ているだけで、すぐにそのサイトは信用してしてしまいます。

 

そんな訳で、特殊詐欺集団が、kazanにアプローチする時は、「オレ、オレ」は必要ありません。

「アルゴリズム」を言えばイチコロです。

 

さらに、その進化をこの4~5年で認識させれたのが、SNSのタイムラインで露出する投稿記事でした。

SNSのタイムラインから見えるアルゴリズム

10年近くSNSをやってると、ホーム画面のタイムラインに、かなり自身の投稿と傾向が似ている投稿が並ぶようになります。

これが、よく言われ、話題になる「アルゴリズム」というものらしい。

 

それならば、ことfacebookに関して言うなら、アンチkazanの端末のホーム・タイムラインに、kazanの投稿記事が露出することを制御する仕組みを導入して欲しいものです。

 

「世界のGAFAのFだ、 それくらいの事ができなくて、仮想通貨とは笑わせる、滑稽、奇怪、奇妙極まりない世界の話のはず。

 

簡単にできると思うのですがやりません。

本当は、GAFAのFの技術は言われるほどではないのでは。。。

そこでツッコミ

本当は、GAFAのFの技術は言われるほどではないのでは。。。

は、当然かもしれません。

 

実はfacebookは、ハーバードの学内メールやチャットと掲示板をミックスしてようなシステムで構成されたツールが原点であったことは有名です。

 

ひょんなことから時流にのり、その拡散機能にアカウントと結びつきとともだち機能が特化した利点がもてはやされて、今日にいたったという背景がありあります。

 

おそらくCIAとかの諜報やFBIの防諜現場では、活用されていると見るのは常識的です。

 

そんなGAFAのF社が仮想通貨を目論んだのですが、世界中の主だった金融当局が「NO」を突きつけましたが、これは、賢明な判断だったと思います。

 

なぜなら、情報を蓄積して独占し、マネーの発行が可能になる組織なら、立派なディープステート的存在です。

媚中意識の強いブランド力もあり、親リベラルのグローバリズムの典型にようなfacebook社に、通貨の発行を認めるような普通う国家は、自由社会では現在のところ考えにくい筈です。

逆アルゴリズムに期待する理由

kazanの端末

昨年の一年間以上にわたり受けた、Ban制裁に起因します。

 

昨年コミュニティ規約違反とかで問われた、投稿や、コメントはすべて、3年、4年、5年以前のものです。

 

これじゃたまらんと思い、どうせ見ない過去のタイムラインならいっそのこと、一括デリートしては思い、アカウントのタイムラインを遡りましたが、これは大変な作業でした。

自分自身の端末、それもインテル第8世代のi7CPUですら、半年前の記事にたどりつくには、大変な作業を必要とすることを思い知らされました。

現実的に不可能です。

 

アンチkazanリベラルの環境

ところが、アンチkazanリベラルの必殺仕置人は、kazan自身が発掘困難な4年前や5年前の投稿記事やコメントから、「ピッ!!用語」を巧み探し出してBan押しをします。

 

・きっと敵の環境には、スゲー、アルゴリズムが仕込まれているとしか思えません。

・しかも仕置人が持つスーパーコンピュータの検索能力は驚異的です。

30日のBanが終了する間際に、絶妙なタイミングで同じアクションを別記事をターゲットにしてBan押しをします。

ここまでくれば、アンチkazanリベラル・必殺仕置人の、マシンシステムとマンシステムのコラボレーションが絶妙な融合環境で作動していると言えます。

 

「逆アルゴリズム」

それゆえに、「逆アルゴリズム」が絶対的に必要になると言えます。

 

インスタ同様の投稿であれば、facebookにこだわる必要性はあまりありませんが保守的立場、国体的立場を冷静に展開すると、それをウォッチしてかのように、アンチkazanリベラル・必殺仕置人のシステムが動き出します。

 

とにかく被害者が多く、皆さん、迷惑しているのは事実です。

 

最後にこの数年は自分自身に言い聞かせています。

 

「敵のスパコンには、アルゴリズムが仕込まれている」と。。。

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