臥せっていた本朝未明に、突如スマホが不調・サーバーが応答できません

katsukazan

最近ネット環境に異変が生じると、すぐにZ国の妨害を直感してしまう(苦笑い)

二週間、三歩がてらに、散髪屋、近くのお気入りスポットへいく以外、風邪の症状で自宅に引きこもり状態で、youtube を見ては、メモ作成,ニュースレターをブログとSNS発信に没頭し、それ以外は臥せっておりました。
生まれてはじめての二週周間の引きこもり、寝て、起きて、食べて、伏せての生活は、生まれて初めての経験でした。 原因は風邪です。
そんな中でのサーバー障害をしてされると、いつもの癖、またZ国が、「は病身のkazanを狙い撃ちか」とまで考えて、眠れなくなります。

その間

二週間で、外の出たのは6時間かそこら
床屋・一時間
文具の買い物・2時間
チャリで起きに入りの場所へ往復2時間
計算はドンピシャです。
ジム通いも2週間休止中
投稿したブログは、40数件
ほとんど蟄居状態で、思いつくことを発信してました。

iPhoneのyoutubeがダウン

横になるか、伏せていての動画、メルマガ、ニュースレターの視聴と読破。

その未明、突然、伏せながら見ていて動画の続編が突如とし、接続不能になりましたが、あいにくタブレットは充電中、PCを立ち上げるにも、連日飲んできたサモンゴールドのOEMで、そんな気力はまったくありません。

机の片隅でヴォイスレーダー代わりに利用してた、古いアンドロイドのASUSの充電状態が90以上でしたので、これで、朝までYoutubeを視聴したのですが、頻繁に挿入されたCMがはいり、その都度数秒我慢してからスキップするのですが、そのうち面倒になり、そのままスルー。

挿入されたCMのほとんどがハングル仕様

どうしたことでしょうか?

滞在国が台湾で、言語環境は日本語ですが、アンドロイドのYouTubeに挿入されるCMがすべてハングル語です。

日常的に使っている、PC、iPadでは、CMカットモードに設定したり、面倒でもiPhoneでは、PCモードでyoutubeを視聴してますので、ほとんどCMは入りません。

それが、3分か4分くらいの間隔で頻繁にCMがはいり、全てがハングル語。

これって、日常的に視聴視聴しているコンテンツの発信者の内容と「韓国」「北朝鮮」の関連キーワードが多いためだろうか?

ということは、半島アルゴリズムが、Wi-Fi環境にkazanの端末が繋がる環境下では、Googleがのアルゴリズムが起動し、それがPC環境以外では濃厚に出てくる。

たまたま、日常的にiPadとiPhone環境では、強制的にCMを排除してるので、この環境下ではCMカットされていたということなのでしょう。

「サーバーが応答してません」の表示

朝起きて、過充電制御機能で充電済になったiPadを立ち上げたのですが、iPadにも同様の「サーバーが応答していません」表示がでます。

遅い朝食後、PCを立ち上げると異常はありません。

<iPhone iPad サーバーが応答していない 表示> で検索すると、あるぞあるぞで、0.61秒で963,000 件 がヒットします。

そのトップ件のヒットはほぼ同じ内容で、無事に復旧しました。

  1. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「機内モード」をオン・オフを繰り返してください

  2. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「モバイルデータ通信」→「通信のオプション」→「4Gをオンにする」→「データ通信のみ」もしくは「音声通話とデータ」を選択してください

  3. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「Wi-Fi」から現在接続しているWi-Fi・公衆無線LANスポットなどの別の接続先を選択してください

  4. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「Wi-Fi」から現在接続しているWi-Fi・公衆無線LANスポットの「DNS」を「8.8.8.8」に変更してください

  5. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「Safari」→「履歴とWebサイトデータを消去」を選択します

  6. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「Safari」→「Safari検索候補」をオフにします

 

が列記されてましたが、最初の[1]にある、

  1. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「機内モード」をオン・オフを繰り返してください だけで復旧しました。

iOSは、バージョンアップするとまもなく不調になる

ということは、皆が信頼しているiOS自体が、ITのシステムとしては、特別に秀でているものではないというような想像が湧いてきます。

いまマイクロソフトの進化が目立ちます。

するとふと思います。

「ビル・ゲイツ氏のスマホ端末は何だろうか?」

興味が湧きます。

もし、kazanに思いつきが当たっていれば、素材産業に特化した日本が、再度フル自動化省力化で完璧な品質で、高品質のサプライチェーンのコンポーネントで最終商品をを作り、それを流通に載せ、決済手段まで包括できれば、失われた30年の復活は夢では無いような気がしてきます。

いつも言いますが、かって、スティーブ・ジョブズがAppple に復帰した時、iPhoneも、いPadも存在しない1996年か1997年です。

当時のAppleはミュージシャンやデザイナーに人気に高いマイナーなブランドでパソコンを生産供給してましたが、さほど世界的な企業ではありません。

そのころ、日本のソニーはバブル後ながら、「ウォークマン」でこの分野で世界的なリーダーであり、トレンドの先端にいたことは有名。

確かに当時でも「sonyタイマー」とう悪評もありましたが、今のネット空間主役端末の不調からみると、遥かに安定しているという印象です。

あの時代の「if」が可能だといいですね、夢ですが。。

12年ぶりのSonyのaiboで。。見果てぬ夢
aibo復活Sonyのaiboが12年ぶりに復活・登場しました。発表は11月1日です。Sonyの見解です。ソニーは1日、犬型ロボット「aibo(アイボ)」を発売すると発表した。初代「AIBO」の生産が打ち切られた2006年以来、平井一夫社長

 

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