SNSでたまに見る、あの国の頭に「り地域」表記が。。

twitter

今日、tweetのタイムラインで2件あった「り地域」の投稿記事

SNSは本当に情報が早い

新聞を読むことができない。

地上波が見れない。

こんな環境でも、SNSがあれば、大方の流れが見えてきます。

わからなければ、使っている端末で、キワードを特定して、「調べる」ですぐに目的のページに飛びます。

飛んだ後の処理・オプション

飛んだ先に以下の説明がありましたので、最近、お年のせいで、特に海馬が疲れており、その対策で、すぐにその記事をtwitterの自分のアカウントと共有発信させます。

 

この時に、メモ代わりの自分のコメントを入れておけば、モアググーでマッチグーになります。

 

更に几帳面な方は、発信した後に、その投稿をタイムラインで確認し、ブックマークや、リスト化しておけば、後で、便利に利用できます。

 

SNS環境があれば

情報弱者になる、ならないは利用者の勝手。

少なくとも #日本の一部の新聞 #日本の一部のTV がなくても、世の中には十分着いていけることは、情報希薄地で10年近く生活している不肖kazanがすでに十分実証しております。

いろいろなまとめ情報サイトや2ちゃんねる、あるいは5ちゃんねるが、ネタ元の記事ででも、twitter発信でスクリーンをかけられたような、上澄み情報であれば、その確度、精度は、  #日本の一部の新聞 #日本の一部のTV の発信するエッジのついた発信情報よりは遥かに信頼性が高いのは、今では常識です。

「り地域」

り地域とは、日本の安全保障上の貿易管理制度において、輸出先の国や地域を信頼性の度合いによって分類したカテゴリーの一つ。 り地域は2019年7月現在、韓国だけが指定されている。

 

経産省の省内の区分用の分類のようです。

彼の国は従来「い地域」でした。

ちなみに「い地域国」に現在以下があります。

アイルランド、アメリカ合衆国、アルゼンチン、イタリア、英国、オーストラリア、オーストリア、オランダ、カナダ、ギリシャ、スイス、スウェーデン、スペイン、チェコ、デンマーク、ドイツ、ニュージーランド、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、ルクセンブルク

ウクライナ、エストニア、カザフスタン、キプロス、スロバキア、スロベニア、トルコ、ブラジル、ベラルーシ、マルタ、南アフリカ共和国、ラトビア、リトアニア、ルーマニア

 

今日のお勉強はこれで終了です\(^o^)/

コメント

タイトルとURLをコピーしました