戦後、日本の多くの軍人は、兵を語らず、半世紀近い間市井で生きたはずだが、福山議員の逆ギレにはドン引き

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皆から、避難されることを、嬉々として行い、ハチャメチャな劇場型国会運営手法を肩で風を切って行った政権が、いまは逆ギレをする。

漁船沈没事故に関して日本に謝罪と賠償を請求した北朝鮮と同じ表層にいるかのようだ

逆ギレ、問題のすり替え、ダブルスタンス、無責任は、厚顔、傲慢はご近所の半島、大陸のお国に共通することは、もはや常識です。

それと同じ傾向にあるのが、1990年代中期以降のオールドメディアということは、ネット系情報サイトでニュースを比較している保守系なら皆承知してる事実です。

「敗軍の将」たるもの

江戸期以降の日本の歴史では、負け戦(いくさ)で、責任を取るのは、家老職、重役職の武将の役割で国のトップのお家の断絶を避けたケースが殆どのハズでした。

戊辰戦争で、長州・薩摩軍からなる官軍との会津戦争でもしかり、会津藩・松平容保公ですら、ひたすら寡黙、市井の生活をすることで、波乱の生涯を終えています。

この政権のお家芸でしょうか?

放言癖、虚言癖のある初代党首は、政権を降りるや、逆噴射して所属政党を出奔し、近隣諸国を徘徊しては、ヂュープスぶりを発揮し、愚かにも、彼らの主張する反日運動や政策のプロパガンダのネタ元になっています。

 

全共闘上がりの活動家であった二代目は、福島原発で舞い上がり、その加速で混迷を深める事故現場にヘリで乗り込み、その事故現場の意思決定を著しく妨害した当事者です。

それでも、この御仁、政権の座を降りるや、お遍路の化身して、とぼけ通す失態すら演じたことは有名ながら、当時の首相官房副長官の要職にあったwww議員は、腹を切るどころか、今では逆ギレをする始末に、辟易させられます。

怖いよね

この手の政治家が、瓢箪から駒ということはまずないと信じますが、仮に権力に復帰するれば怖い存在になります。

かれら、左翼の手法は、基本は革命ですから、facebookやtwitter社に圧力をかけて、違法な調査権や警察権を振りかざし、保守アカウント狩りはもちろん、警察権をフル発動し、本人特定をした上で、Z国共産党の手法を踏襲して、人権狩り、粛清すら辞さないくらいは、予想に範囲内です。

 

なぜなら、Z国、北朝鮮、カンボジアの共産党政権は、法則通り、どこでも、多くの反対陣営を殺戮してきた事実があります。

怖いから、これくらいで止めておこう。。

 

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