最近は沖縄疲労派です。最近は別の言い方もあるやに聞いています。

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フェイスブックグループ・「沖縄を反日勢力から守る会」に投稿しようと思ったが。。

何分、最近沖縄疲労症候群が出てきた疲労派です。

首里城の焼失事件で、コメントを入れようとしたのですが、つい、facebookの方はスルーして、twitterで済ましたkazanです。

twitterから一週間経過

 

その間いろんな意見を見ることができたことは、有効なことでした。

いろいろな側面が見えてきました。

それで、facebookに途中まで書いたのですが、結局は見送り、ブログ投稿で記事更新をする次第です。

沖縄の実態を知らない、情弱者をいつもの面々がメインストリートで、例によって、作法通り、マニュアル通りの「情緒」を膨張させ、募金を煽っている様が見えてきます。

けが人が居なかったのですから、これは不幸中の幸いで、施設の焼失にはお見舞いを申し上げます。

原因の究明と火災責任の究明

見出しに2つの究明よりも、募金が先行している不思議さに、お見舞い以上に、本音を畳み掛けたくなります。

 

投稿しようと思った記事です

今回に火災、「もともとの世界遺産は無事でよかったですね」の世界。その一角に建てレプリカ火災で焼失した。沖縄県民から悲痛な声が聞こえてきますが、それについては同情しますし、お見舞いも申し上げます。 沖縄8とか7とかのメインストリートメディアが大同団結して、「オール沖縄メディア」として、焼失施設の復興を声高に発信してます。

内訳を見たら、kazanが日頃目を通している、「八重山日報」はそこに名前はなかった。
そうか、「オール反日左翼沖縄メディア」という意味合いだったのか?

 

本当はここまでの量であればと思ったのですが、つい悪いクセで長くなってしまったので、その続き

 

玉城知事は、「本土復帰50年を期して、復興」と、国内、国外から再建資金をかき集めいようとしている。

「あれッ、玉城知事にとって、本土復帰は本来喜ばしいことではなかったのでは?」
昨今の、沖縄県内の選挙結果を見る限り、
補助金で、もらえるものはもらう。
たくさんの迷惑施設を押し込まれているのだから、運動・活動して、もらい得るものは、しっかりもらう。

 

これが色濃く反映されている。

 

そして一転して、原因究明、責任所在を明確にしない段階で、「文化遺産が焼失」というもう一方の「情緒」のエネルギーが一気に膨張し、募金が行われている。

日本は台風で、募金、ボランティア。
千穂自治体の施設焼失で募金。

なんとも情けない国になってしまったものだ。

1988年にはふるさと創生資金とかアホ名目で、4,200億円ばらまいたのが30年まえ。。

この30年の犯罪的主役は誰だったのだろう。

 

 

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