いつも視聴している動画コンテンツをご紹介

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情弱世代ながら、この5コンテンツを抑えていれば、情強人

 

台湾で視聴しているニュース系コンテンツ

これらのコンテンツが、ネットの動画配信で、ほとんどが、ライブのリアルアイムで視聴できるのですから、環境は最高です。

20代の後半、東南アジアでのプロジェクトのサポートで、長期出張し、SONY製の当時5,000縁前後の短波ラジオを持参して、かすかな音量、電波のうねりをもろに受ける受信を、ほとんどラジオに耳を密着させて視聴した日本発短波放送環境と比べると、信じられないくらいの世界にいることになります。

 

その概要

 

ラジオ系

 

(Youtbe)配信ニュース
ニッポン放送Cozy Up
文化放送おはよう寺ちゃん
ラジオ日本マット安川のずばり勝負

 

スタジオ発信動画形式ニュース系

 

虎ノ門ニュース

文化人放送局

 

まとめ

これだけ視聴してれば、海外に居ても情報に関しては、引けをとる事は。まず、無い。国内で、報道バラィエティに浸かりっぱなしの情弱者環境とは全く無縁。欠点は、世の中の真実が見え過ぎて、恐怖が、時にストレスが昂じるリスクが心配になるくらいです。

団塊世代の先輩諸氏諸姉が、地上波に浸かりきっているという話をこうした番組で聞くたびに、かすかな優越感に浸れる楽しみがあり、至福の一時になります。

 

平日のすべてのコンテンツを視聴するのが日課ですが、ラジオ日本だけは、曜日替わりの出演になる宮崎正弘氏と藤井厳喜氏が中心になります。

ネット配信の利点は、リアル配信でも視聴できること以上に、ネットユーザーが、地上波ラジオで放送される際に挿入される、CMをカットした、ダイジェスト版で視聴できることです。

ダイジェスト版であれば、一コンテンツが35分前後に編集されており、夜ふかしで、早朝の起床に間に合わなくても、安心して朝寝を楽しめるという利点があります。

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