「1番目ではいけないのですか?」スミマセン、このランキングは世界に日本政府のアホぶりを教えています

katsukazan

Jhones Hopkins Univ. CSSE提供公開情報

このランキングは、2019-nCovs疾病発症、Map 2020年2月2日・日本時間17:03の画像です。

露呈した日本政府のアホ加減

画像説明

上段トップ画面のCSSE提供スクショ、左の認定者数です。

「二番目ではいけないのですか」と言われて、つい張り切りすぎた我が日本政府の舵取りで、

日本が堂々のトップです。

優しい現政権は、当時の政権の看板議員に忖度したようで、不消kazanにはアホとしか思えないランキングと数字です。

水際作戦

水際でガードすると政府は言います。

サーモグラフィー検査に対応して、解熱剤を服用して、検疫をパスするなど、良く言えば生活力だけは旺盛な対象国の人に、紙で問診リクエストしたら、全員、答えは「異常なし」だろう。

 

そんなトロイ生活力のある人でなければ、春節に海外などへワープできないお国柄です。

 

自分では数えておりませんが、バブル期に一気に建設が加速した地方空港整備によって、全国には50箇所近い空港があるということです。

さらに恐ろしいことは、この幾つかの空港は、インバウンド振興政策、地方活性化政策で、多くのLLC海外直行航空便を受け入れており、その中には、中国発の便も多く含まれているとか。

 

現実には、ノーチェックです。

 

頻繁に旋回海域で、日本領海への侵入を許している日本政府が、空路で入ってくるリスクを水際で防ぐというセリフはあまりにも空虚に聞こえます。

堂々の1位ランク

1月23日にいち早く、中国との国境を封鎖した北朝鮮と比べれば、その無防備の程度には、陸管理の不備をしてきされても言い訳できないでしょう。

このニュ-スが報道された時、初めて、第二次現政権の誕生以来、SNS空間でサポーしてきた現リーダーより半島国家の若い国家元首の顔のほうが輝いている思いに襲われました。

 

さらに異変が続きます。

 

1月29日、虎ノ門ニュースでは、異変があったことはご存知でしょうか?

開局以来、その99%を視聴してきた体験からいうなら、今まで最高のエキサイトした、スタジオ炎上同様の熱気、怒気が充満した放送は初めてで、驚かされましたが、有本香、石兵、百田尚樹の三氏が発信するメセージは、当然の内容と思います。

それは、一見、現政権へ決別メッセージあるかのような現状の政策、意思決定への怒気すら感じさせる強烈で激しい批判の発信でした。

 

そしてこの表の最上段のランクインは、つまり、中国に対して、ノーテンキで、しっかり取り込まれ、◯ンタマを完全に握られた、不甲斐ない国のランキングそのものではないですか。

 

これで、事態の収取がつかなければ、現政権は吹っ飛ぶのは必須です。

そうなると、この6年間、改憲の「か」の字、憲法の「け」の字も言わず同様で、今や、ヤルヤル詐欺とまで揶揄されている現状に強い憤りを感じます。

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