動画の発信人の表情に10数年待ち焦がれた恍惚感が漂うのが見えたのは気のせい?

katsukazan

はじめにこのブログは、2月15日に草稿したものです。

記事は2月27日まで、備忘用メモとして、未公開記事扱いにしていたものです。

理由は、鳴霞氏の発信が大変ショッキングなものであること、この記事の終わりに、キーワード、キーフレーズで列記した、鳴霞氏の発信内容の検証作業を必要としたからです。

しかし、鳴霞氏の発信した個々の情報の断片が、かなり精度と確度の高い状況の背景根拠に繋がっていくのが判り、やがて、それは、予想していた方向へ進んでいることが、他のネットユーザーが発信した情報で、確信にレベルに達したので、公開記事します。

近未来には、SNSである国をZ国、Z国共産党政権とかX●主席とかの表記をする必要が無くなるのが見えてきた

Z国の #covid-19 の災禍がいろいろな事象を誘引、誘発しているいる現状の一つを渡辺哲也の解説動画を見たら

内容は、保守系リアリストには、特別目新しい話、内容ではありませんが、それを、淡々と語り、解説する発信者に10数年待ち望んでいた事態が、一石二鳥で実現する状況に、抑えきれない恍惚感があるのを感じとったkazanです。

気のせいでしょうか?

保守系言論人の渡辺哲也氏の存在知ったのは、かれこれ13年位前だと記憶します。

チャンネル桜と遭遇し、そこで若手言論人として参入してたのが、渡辺哲也、三橋貴明、上念司、倉山満氏であり宮脇淳子氏、ニコニコ系ではチャンネルAjerで遭遇したのが、河添恵子氏で、さらに、その同じ空間で存在感を見せていたのが、宮崎正弘氏、櫻井よしこ氏、金美齢氏、渡部昇一氏(故人)を始めとする面々、13年間のネット空間でリアリストとしての発信をして来た面々の発信力は、それまでの向こう側の発信を凌駕する現実を実現させてくれたことで、当時、大変な感動を共感できたこでの感動を意識した記憶は未だに鮮明なものです。

 

動画視聴はこのリンク→教えて!ワタナベさん】中国に依存しすぎ!な韓国経済がかなり危ない[桜R2/2/15]

Z国の #covid-19 の災禍はミリタリースペックとしての「防疫マター」

日本以外の主要国は今回に事象をすでにミリタリースペックとしての「防疫マター」として扱っている様子が、海外情報を直に接することができる環境の台灣のニュースから見えてきます。

日本のメインストリートメディアの論調、政府の対応を見ていると、あまりにも温度差があり、こちらでゲットできた情報はあまりにもショッキング過ぎて、SNSでの発信、特にfaebookでの発信に躊躇します。

 

月刊中国・鳴霞編集長の発信

彼女も、古くからの桜チャンネルの常連ですが、今回の事案では1月下旬から、精力的にyoutubeで発信をしています。

内容は、鳴霞氏の発信をざっくりとキーワードとキーフレーズで紹介するなら、

・武漢が閉鎖された

・ウィルスの発症現況は、人民解放軍生物兵器研究所から漏出

・中国発表の、あるいはWHO発表の10倍以上の被害が出ている

・1100万に都市で400万人以上の人間が域外に脱出

・周辺の都市、省が人の流入を遮断 「封城」

・Xiキンペイは数万単位の人民解放軍軍医療関係部隊を武漢に投入

・人民解放軍が武漢に投入

・軍の現場に感染が拡大

・武漢で大規模な爆破破壊が確認

・トランプアメリカの調査団受け入れをZ国政府は現在拒否(受け入れ無回答)

・武漢の市民が発信するSNS情報(テキスト、音声、動画)を紹介

・武漢を取り巻く周辺ローカル地域で自警団がバリゲード構築

・人民解放軍海軍の海南島・南海艦隊に集団感染200人

 

内容がショッキング過ぎて。。

リンクを貼ることに躊躇しますので、直近三週間の、

月刊中国 編集長 鳴霞 のキーワードでyoutube内検索をおすすめします。

内容は、台灣の地上波(ケーブル)で公開されている内容で、多くは米国系メディア(Bloomberg, Fox, VOA、大紀元)豪州系メディア・Asia-Now、からそのほとんどが裏付け、カバーされている情報ですので、全てとは言いませんが大筋で正確だと言えます。

 

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