元大統領補佐官 ジョン・ボルトン氏のtweetをNTDが取り上げた

武漢ウィルス

アイキャッチ、そしてページトップ画像は、近くの中央公園から北東を見た画像です。青空がきれいでしたのでシャッター押し。 最近ブログのトップページの表情が一連の話題で荒漠感が強く感じられましたので中和剤として挿入しました。

tweetの文面が、武漢ウィルスの犠牲者、遺族の声だと認識する

中国の犯罪性を認識してすでに80日近くが経過しても、毎日が新しい情報が蓄積されて、読み解くので息切れし整理などはしてもできない毎日に自己嫌悪になりそうです。ましてこの渦中にfacebookからは理解不能な環境を提示され、怒りが噴出・活火山状態になったりで、ブログ投稿に集中しようとしても、ともすれば正常心が端に追いやられている。

薬の常備薬が入ったボトルのペースが少々ハイペース気味ながら、今回に限り、薬効はああm力できそうもない。

相変わらずのfacebook★ここのシステムがGAFAとは。。
facebookユーザー諸氏諸姉にお知らせです またもやfacebookの信じられない現象の体験報告です。 投稿禁止が突然解除の驚き 個人アカウントで二つのfacbookページを運営しております。 ページは「台湾海峡黙示...

ジョン・ボルトン氏のtweet

 

リベンジの対中国戦も必要だが、WHOの調査も基本の一歩

対中戦争モードになっていない、心穏やかな人でも、「WHOの調査」は、まず念頭に浮かぶイロハの「イ」であること位は、集中力散漫状態のkazanでも容易に発信できます。

他に疑問とそこのある闇の存在はアホでも知っています。 便利に画像を作成したのそれを再度使用したい。

ジョン・ボルトン氏のtweetを導入部に投入したNTDニュース 2020/04/10

毎回申し上げますが、NTDのコンテンツは、中国当局や五毛組的な勢力、左翼のアカウント狩りボタンの効力も及ばない事は、この二十年で実証済ですから、いわゆる、このネット空間でいわれる「アブナイ発信」という観点から削除というリスクに対処して、自身ローカル環境へダウンロードする必要が無いことがうれしいデス。

ブログ発信文を1,000文字以下に抑えるの理想

基本は1,000文字前後です。

最近表現力が劣化して、駄文がさらに長文する傾向にあり、数日来より、リンクカードならぬ、コメントのビジュアル化をテスト採用して見ました。 前前段に挿入されたテキスト画像です。

SNS空間では重宝されている手法で、kazan自身、facebookではfacebookの言葉狩りスキャン対策で、twitterでは140文字の表現補完として多用してますが、ブログに利用することで明らかに、投稿文の字数を抑えられる効果が検証できたことを書き留めます。

 

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