チャンネル桜・水島総氏と水間条項・水間正憲氏のネット空間でのバトル・其の一

ブログ

最近ネッと空間で興味深いことが起きている。古希の二人の保守の空中戦を偶然視聴できた。。

 

概要

いずれも保守系空間では、有名な両氏で、水島総氏はチャンネル桜・社長VS.ディープな歴史検証作家・ライターの水間条項・水間正憲氏の構図です。
アベが~反日左翼は今この時期に自室に引き篭もり、嬉々として、保守の空中戦を眺めていると思うと少々腹立たしくなります。
偶然二週間ほど前に、この発端、火蓋を切った瞬間を視聴できたものですから、それ以来、ネット空間で時折、飛び込んでくるカウンターの打ち合いを偶然数回視聴できました。
今日で、都合3回目(偶然視聴したのが三回の意味)です。
一回目 水間氏 ➡ 水島氏を非難
二回目 水島氏 ➡ 水間氏にカウンター非難
三回目 水島氏 ➡ 前回のカウンターに重力荷重した非難
自分で知る限り、もう6年か7年前のチャンネル桜が企画する多数の保守系の出演者が水島氏が座長的存在で、司会進行し、順番に話題に関連する事項についてコメントや解説を求めながら進行するグループ対談形式のコンテンツ、で水間氏はトーク出演者のお一人でした。
コンテンツは、左翼リベラルが好きな、朝まで生テレビの二時間版で、出演者がすべて、保守系というのが特徴です。

古くから見慣れていたお二方のバトルの根底

ことの発端は、4月以降の外国人入境者数の記載人数の実態に関係するもので、その捉え方に端を発したものと理解できました。
どうやら同じ年齢の両名に、歴史検証と発掘の手法のそれほどボルテージを上げるほどのものがあるとは、保守の端くれで想像ができる内容ですが、最初の火蓋で、映画監督でもある相手の作品の表現まで踏み込んで非難したのですから、一方のクリエーターとしての領域にきりこまれた水島氏が少々切れたという流れでしょうか。
前段、の見えない部分は不明ですが、冷静に見ていて、火蓋を切った方のパーソナ
リティーが濃すぎたことがバトルを大きく展開させたような印象ですが、興味ある方は、
火蓋を切った方の内容から。。
4月14日
4月24日
4月28日
ちなみに、水間政憲氏の動画情報は、4月14日以降上段の動画視聴を最後に現在はヒットしても視聴しておりません。

其の一/あとがき

なんとなくの印象ですが、ネット空間で保守系の専門チャンネルとして先鞭をつけた老舗と発足の初期に頻繁に露出していたゲストの少々理解し難いバトルに何かを感じます。 しばらく日本の空間を、ネットとSNS、そして極めて少数の友人とのskype通話に依存している間に、想像してなかった変化が生じているのかも知れません。
「解」出せる方の情報をお待ちしてます。
以下、「チャンネル桜・水島総氏と水間条項・水間政憲氏のネット空間でのバトル・其の二」の投稿に続けます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました