memo SDGsとグレートリセットの舞台裏メモ アホな活動家は、東京・山谷や大阪西成のあいりん地区で、微妙な味付けのホルモンで焼酎をあおり、労働者の味方になったが、小賢しい、それも狡猾な国際派リベル・左翼は、国連を舞台に、活動を展開することで、年に一度はジュネーブに飛び、ワインでホンジュを堪能できる生活をゲットできることも学習した。ドヤ街のホルモン鉄板焼きよりも、スイスの風光明媚な環境でこざっぱりしたレスラントでは、天国と地獄のような構図が見えてくる。 2021.11.05 memo