学習

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学習

話題のAI-chat の利用は、孤独な環境ではとても便利でした(^^)

話題になっているマイクロソフトのAIチャットのBotのOpenAI・ChatGPTは現在"GTP-4"とも呼称されているが、二ヶ月間の利用経験で、ド文系でも利用できそうなことに、大いに興味が行く。実務的な応用を何件が体験し、使い勝手はいいし、有力なツールであるの確実。ある時代には、政治家のレベルアップに、政敵の追い込みに、左翼や反日勢力との対決に有効だろうと想像可能だ。
memo

豊島晋作・東テレが“終末”の核使用シナリオ/ウクライナ戦争のステージを解説

従来の地上波のスタンスを変えたような、鮮明な違いを発信するのが、東京キー局の「東テレ」であり、注目に値する発信者が、豊島晋作氏だろうという印象を、2022年2月以降、認識を新たにしている。
memo

ノルドストリーム1と2

ベルリンの壁崩壊とソ連崩壊で、伝統的なマルキストは自然派左翼に変貌した。そうした背景にロシアのエネルギー生産と供給戦略が、ロシアの地政学的メリットとして浮上したという背景は見逃せない。70年代初頭のローマクラブ、ナチスの弾圧を逃れ米国で着実に居場所を形成したフランクフルト学派が、ユダヤ系金融ビジネスマン、さらにディープステートとリンクして、表舞台がダボス会議を主導して自然・再生エネルギー至上主義と自然派左翼の形成につながり、こうした背景でプーチンロシアは巧妙にチェスのコマを進めた。バイデンのアホ大統領の誕生はまさに渡りに船だったかもしれない。
地政学

Re:ネオコン & DS★伊藤 貫トーク シリーズ

米国在住の政治、国政関係、地政学をマイナーに研究、論説活動をする伊藤貫氏が、2021年後期から2022年中期にかけて、日本文化チャンネルで、トーク番組に出演し、2022年2月24日に始まったプーチン・ロシアのウクライナ侵攻の前後を語る内容の動画コンテンツをひとページに埋め込んだ。 運営者のkazanの利便性を追求した結果のページ。
学習

”Why England Slept” 「英国なぜ眠ったか」

東京23区ではなく、もっと狭い山の手線内の土地の価格で、アメリカ全土が買えた時代、、NHKの花形キャスターは堂々と「経済大国ニッポンが。。」という冒頭の切り出しをニコヤカな笑顔で日本中に発信した光景は未だに記憶では鮮明だ。あれから30年は失われた30年といわれている。今、ロシア経済が崩壊するなら、北方領土回復が視野に入ってきた日本は、アホな宮澤政権がスルーしたことで二度と起きないはずの奇跡が再来した。英霊の差配とすれば正に天佑の好機だ。
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比較資料

米国の政府支出・健康、子供、高齢者ケア、気候変動とインフラで合計302.5兆円。この支出額を比較する時、素人なり尺度に、人口比と経済規模比較が妥当だと思った時、適当な生保会社が公開した統計比較があった。
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馬渕睦夫先生が発信されたDS関連

DSの代弁者のトルーマンから国共内戦中の蒋介石の許に派遣されたのがマーシャル将軍。彼は、国共内戦の停戦をオーダー。結果優勢な戦況下で停戦のオーダーを受けざるを得ない状態になった国民党軍はその後劣勢になり、中国本土を放棄して台湾に逃れた。知る限り、DS・ディープステートを話せば、馬渕睦夫先生以上の発信をする言論人は少ない。
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高市早苗総裁候補関連ブログ記事リンク集(サーマリ化)

日常をgooブログで発信してすでに16年ほど経過してが、ブログ内検索機能が不十分で、資料化としての利便性が脆弱で使いってが良くない。2021年令和3年自民党総裁選では、念願の二階派排除が大きなうねりになっている。前哨戦の前哨、燎原の火元から4ヶ月間をサーマリ化、リンク先の視覚化を試みた。
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米中軍事力の比較・海軍航空兵力

今さら、米中の海軍力比較はかなり陳腐でマイナーなジャンルながら、知っていることでのメリットからとり上げた。
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相互確証破壊

相互確証破壊能力を持たない日本はそのまま核保有国からの口撃に対して、自国の安全保障と生存権の行使としての術をほとんど保持してい。あるとすれば、日米安全保障だけだ。その同盟国が、国内の事情でブレた時、そのリスクを担保する仕組みが現実にあるのか。同盟国は2020年の大統領選で、不確実性と不安定性を露呈した。
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