2025-01

未分類

森永康平氏のラジオ出演の気魄・文化放送/おはよう寺ちゃん/2025年1月29日

森長卓郎氏が死去。死の淵からの熱い発信を知っており、その時期とは思えなかった直近の氏の発信を知るだけに、慟哭の悲しみを体験した。気丈な長男の森永康平氏はレギュラー番組に登壇して発信するも、前日のX=エックス投稿記事で、森永卓郎氏の逝去を知るだけに、気魄のラジオ出演を謹んで視聴させていただいた。一夜明けても、身内の喪失感のような思いを脱しきれない自分がいて、悲嘆している。。本当に、実につらい。
ウクライナ戦争

日本の専守防衛のリソース環境では積極的な水上・水中ドローン導入が期待される

有効な事例がYoutube情報でヒットしました。 内容はウクライナ軍のドローン攻撃が大きな戦果を挙げている内容を紹介しておりますのでリンクで発信をします。 日本の防衛リソースは限定的 核大国のロシア、中国が隣国でありさらに、中間にロシア支援を受けた北朝鮮の核が存在する環境は、地政学要素を深読みしつつ、限定的な防衛リソースで経済効率を期待する時、ドローン開発で一歩先んずれば、これほど精度の。経済効率の高い装備は少ないと想像します。
フォルモッサ・台湾バージョン

不法移民を80人を運ぶ米軍機C-17 2機・グアテマラ到着

米国が危機感を持っているのは、違法移民の増加に伴う社会資本の弱体化と、南の国境のメキシコ、北の国境のカナダからは流入する移民地と不法薬物フェンタニルの問題があって、米国社会の破壊がはじまっている。第二次トランプ政権は就任後早速、米軍軍用輸送機C17で80名の不法移民を中米グアテマラにおくったとする報道がが台湾Yahooのニュースポータルのトップでヒットした。
東京バージョン

「楽しい日本」目指す石破政権の施政方針演説

天然パーマン議員によって総裁選で選出された石破茂総理総裁が所属する自民党だ。政治家でありながら、義理も、倫理も超えて、政治的近未来のリスクも予見できず180人のアホ議員によって成立した総理の施政方針演説が今日行われる。その基調は「楽しい日本」だ。政権誕生の黒子であった財務省解体が今や公然とSNSで流布されてるが、財務省のつるまれたオールドメディアは決してこの事実を報道しない。
トランプ大統領

四枢軸国をLock-on するトランプ政権、見え始めたリベラル、グローバリストの凋落

第二次トランプ政権の閣僚の顔ぶれから対中国強硬外交が予想され、混迷を極めて、4年間のバイデン・リベラル政権を完全に払しょくし、自然派リベラルの象徴であった脱炭素社会、温暖化は完全に逆転し、論理的に不可解であったLGBT等の価値感が完全に是正される時代の始まりを感じさせる。
未分類

米国・第二期トランプ政権

視聴するコンテンツに登場するコメンテータが同様の紹介するThe White House HPを開いてみて、その発信力、訴求力のダイナミックさに驚いた。4年間待ちに待ちかねた大統領の再登場だ。ウクライナ戦争だって、トランプ氏が継続して二期目を継続してれば、プーチンの暴挙は実現しなかった言われてる。世界がパワーポリテックス理論で構成されているとしたら、トランンプ・アメリカの実現は、混乱をして4年間をかなり整理するだろうことが予想できそうだ。
東京バージョン

2025年1月16日ヒットした財務省関連動画

増税と社会投資削減、財政投資削減に驀進する財務省は別名「Z団」とも揶揄され、長きに渡り、保守系言論人のターゲットとなり、その解体、再編成を指摘されてきた。今、総裁選によって、最もふさわしくない総理が誕生し、ゴミ内閣、在庫一掃内閣とまで揶揄される事態で総選挙を得て、自民党と公明党の敗退が実現。一斉のボルテージが上がったのが「財務省解体論」と静かに浸透していた「日本の財政破綻論」の嘘、欺瞞の流布があった。そして今、ネット民とオールドメディアの立場が逆転したかのように、「財務省解体論」のコンテンツが連日空間に多数露出する現況がある。
東京バージョン

gooポータルサイトへのアクセスが再開

2025年1月2日朝、NTTのサーバーがDOS攻撃と言うサイバー攻撃を受け、ドコモ回線、NTTコミュニケ―ションズが運営するgooポータルサイトへの接続が不可能になった。翌日には一部に障害が残るも復旧したとする報道はあったが、ブログサイトは復旧には相当の時間を要し、こと海外からのアクセスに至っては、13日を要しての回復でした。この間、ネット情報を貪り、動画情報を検証した結果、新たなターゲットが浮上した。それは財務省であり、失われた30年のきっかけが、財務省が打ち上げた財務破綻論と言う嘘理論が明らかになった。追及したい。
東京バージョン

NTTコミュニケーション・gooポータルが接続不能5日目

世界的にAクラスと勝手に思っていた日本のシステムの脆弱さが露呈された以上、日本の自衛力、日本の警察力、設計された社会制度、仕組み自体にだって、瑕疵があることを前提に総括し、不備、不足を改善、補填していく必要があると考える。
東京バージョン

動画とネット情報で知る「財政破綻論」の嘘

Z団とも、ザイム真理教とも言われる財務省は、今から30年前に、「財政破綻論」を発信した。ギリシャの刑事破綻が2009年だから、ギリシャの破綻が始まる15年から20年ちかい以前の1990年代になる。ちなみに1990年に30年を足すと2020年で、武漢ウィルスが世界中に拡散されたされた年に重なる。かくて、財務省が緊縮財政と増税に舵を切り、日本の失われた30年が始まる。その前哨線上にあるのが1985年のプラザ合意で、そこで登場するのがレーガン大統領と中曽根康弘総理だ。