東京バージョン

東京バージョン

気が付いたら「失われた30年」は「失われた40年」になっていた

キーワード「失われた30年」がメディアで登場して以来、「30年」がすりこまれてしまった。起点を調べたら1986年のプラザ合が起点で、3年後の1989年に諸費税が導入され、日本完全に成長がとまる。その分の成長は、すべて中国、台湾、韓国に吸い上げられる結果になった。
東京バージョン

財務省解体デモの背景にある、イーロン・マスク氏の発信「選挙で選ばれていない 官僚が実権を握る国は、もはや民主主義ではない」

財務省解体デモが共有するようなイーロン・マスク氏の発信「選挙で選ばれていない 官僚が実権を握る国は、もはや民主主義ではない」の時宜が同デモを拡大さることはあっても衰えさせることはないほどのキーワードになっている現実には、その中心にあるのが財務省であり 彼らの強大な影響力が日本の経済政策を実際に左右しており、国民選んだ政治家は完全に脇役に追いやっられている構図は、先ほど鬼籍にエコノミスト森永卓郎氏や8回殺しても殺したりないと財務省に言わしめた高橋洋一教授が長きにわたり指摘してきた事実です。
facebook

海外紙は発信する。日本のメディアは報じない分、SNSでは多くのインフルエンサーが発信する財務省解体と増税反対

facebook投稿記事挿入↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓画面枠内のブルーボタン「Unblock Facebook Post」を押して投稿表示デス。X=エックス・旧Twitter 投稿記事挿入日本のオールドメディアは報道しないが、以下の一連のSN...
東京バージョン

石破外交?、そんなものは無い

組閣時以来,不興を買っている石破政権を、ジャーナリストの須田慎一郎氏は出演したニッポン放送「Cozy-up飯田浩司」で、同じく出演した筑波大学教授東野篤子と対談で。「石破政権は第二次岸田政権」とジャーナリスト界隈の評判、評価を紹介した。思井出すのは閣僚名簿が公表された、入閣待ち一掃内閣とまで揶揄されてことだ。来月・3月までの新年度予算成立まで、続くこの政権が鬱陶しい限りだ。
東京バージョン

中居正広と女性アナとの不祥事が発端のフジテレビ問題・政府の無介入という介入が他局の波及する効果

仲居事件に端をなすフジテレビ不祥事は都合三度の記者会見で、会長、副会長、社長の進退を発表せざるを得ない状況になり、さらに営業的にはスポンサー離れが加速して、ほとんどのブルーバック表示になり、制作現場で危機感現れて、転職を思考する社員が後を絶ったない状態が加速し、事業の継続すら疑問視されている。この事態に放送法を所管する総務省は一向に介入しない。
未分類

森永康平氏のラジオ出演の気魄・文化放送/おはよう寺ちゃん/2025年1月29日

森長卓郎氏が死去。死の淵からの熱い発信を知っており、その時期とは思えなかった直近の氏の発信を知るだけに、慟哭の悲しみを体験した。気丈な長男の森永康平氏はレギュラー番組に登壇して発信するも、前日のX=エックス投稿記事で、森永卓郎氏の逝去を知るだけに、気魄のラジオ出演を謹んで視聴させていただいた。一夜明けても、身内の喪失感のような思いを脱しきれない自分がいて、悲嘆している。。本当に、実につらい。
東京バージョン

「楽しい日本」目指す石破政権の施政方針演説

天然パーマン議員によって総裁選で選出された石破茂総理総裁が所属する自民党だ。政治家でありながら、義理も、倫理も超えて、政治的近未来のリスクも予見できず180人のアホ議員によって成立した総理の施政方針演説が今日行われる。その基調は「楽しい日本」だ。政権誕生の黒子であった財務省解体が今や公然とSNSで流布されてるが、財務省のつるまれたオールドメディアは決してこの事実を報道しない。
東京バージョン

2025年1月16日ヒットした財務省関連動画

増税と社会投資削減、財政投資削減に驀進する財務省は別名「Z団」とも揶揄され、長きに渡り、保守系言論人のターゲットとなり、その解体、再編成を指摘されてきた。今、総裁選によって、最もふさわしくない総理が誕生し、ゴミ内閣、在庫一掃内閣とまで揶揄される事態で総選挙を得て、自民党と公明党の敗退が実現。一斉のボルテージが上がったのが「財務省解体論」と静かに浸透していた「日本の財政破綻論」の嘘、欺瞞の流布があった。そして今、ネット民とオールドメディアの立場が逆転したかのように、「財務省解体論」のコンテンツが連日空間に多数露出する現況がある。
東京バージョン

gooポータルサイトへのアクセスが再開

2025年1月2日朝、NTTのサーバーがDOS攻撃と言うサイバー攻撃を受け、ドコモ回線、NTTコミュニケ―ションズが運営するgooポータルサイトへの接続が不可能になった。翌日には一部に障害が残るも復旧したとする報道はあったが、ブログサイトは復旧には相当の時間を要し、こと海外からのアクセスに至っては、13日を要しての回復でした。この間、ネット情報を貪り、動画情報を検証した結果、新たなターゲットが浮上した。それは財務省であり、失われた30年のきっかけが、財務省が打ち上げた財務破綻論と言う嘘理論が明らかになった。追及したい。
東京バージョン

NTTコミュニケーション・gooポータルが接続不能5日目

世界的にAクラスと勝手に思っていた日本のシステムの脆弱さが露呈された以上、日本の自衛力、日本の警察力、設計された社会制度、仕組み自体にだって、瑕疵があることを前提に総括し、不備、不足を改善、補填していく必要があると考える。