東京バージョン 中居正広と女性アナとの不祥事が発端のフジテレビ問題・政府の無介入という介入が他局の波及する効果 仲居事件に端をなすフジテレビ不祥事は都合三度の記者会見で、会長、副会長、社長の進退を発表せざるを得ない状況になり、さらに営業的にはスポンサー離れが加速して、ほとんどのブルーバック表示になり、制作現場で危機感現れて、転職を思考する社員が後を絶ったない状態が加速し、事業の継続すら疑問視されている。この事態に放送法を所管する総務省は一向に介入しない。 2025.02.01 東京バージョン